漢字検定一級レベルではないかと。 そにどり(鴗) 普通に読めません。なのでちゃんとひらがな表記が先にあります。親切です。 この「鴗(そにどり)」はカワセミの古名なのだそうです。 枕詞として「そのどりの〜」という
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日常に潜む非日常を探し出す
漢字検定一級レベルではないかと。 そにどり(鴗) 普通に読めません。なのでちゃんとひらがな表記が先にあります。親切です。 この「鴗(そにどり)」はカワセミの古名なのだそうです。 枕詞として「そのどりの〜」という
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中国の古文書などで使われる字体なのです。 屋号看板 「火」は篆文(篆書体)に似ていますが、「華」ではなく「花」を使っていて、この字形では象形文字が近いのです。多分何かのフォントを使ってデザインされているのでしょうが
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確かに横ドラム式ではあります。 コインランドリー 洗濯中はぐるぐる回っています。ええ、ぐるぐるぐるりんと。 普通は屋号には「ホワイト」とか「クリーン」などの単語を混ぜると思うのですが、これは待っている間は洗濯機を
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なんとなく、なんとなくなんですが違和感。 ラーメン店の看板 「ラーめん」ではなく「ラめん」。 なんとなく思うに下に雲の様な模様があるのが実は長音記号の様な気がします。 ただカタカナとひらかなの混ぜ書きはやっぱり
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一年に1回だけ天の川を渡って会える日。 駅の七夕短冊 「しちせき」とも読みます。 節句の日でもあり、元々は神事でした。乙女が布を織って棚に備え神様を迎えて秋の豊作を祈る行事でその時に使う織り機が「棚機(たなばた)」
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なぜか「チ」に濁点。 白雲ビルヂング 英語表記だと”building”、発音記号は[ bɪ́ldɪŋ]なので「ビルディング」と発音するのが正しいのですがなぜか「ヂ」なのです。 概ね
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道の角にある不思議な石。 イケズ石 家の塀などを曲がってくる車などで擦らせないためにわざと遠回りさせるため、わざわざ邪魔をするための石で、京都で多く見られるせいか「イケズ石」と呼ばれています。 実際に置かれているイケズ石
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日焼けサロンでは無い…はず。 日焼け 屋号ではなく日焼けと表示されただけ。 やっぱり日焼けサロンでした。 屋号が全く不明で営業品目だけの看板は江戸時代からもあるパターン。もっとも昔は文字が読めない人
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この屋号のために1つ索引が増える。 串かつ「ん」 筒井康隆に端を発する、それまで索引の項になかった屋号「ん」。 屋号を「ん」とすると新たに索引を追加しなければならず、当然ですが項目数もほとんどありません。目立ちた
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何らかの掲示物かを保持していたのでしょうか。 無用ホルダー 使われている形跡のない掲示物用のホルダーと思しきパイプ。 他の街路灯柱にもこの痕跡な物件は見つかりましたが、ここ同様に使用されている形跡は見当たりません
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経年変化で用をなしていない標識。 熟成標識(一方通行) 「自転車を除く」でかろうじて一方通行の規制標識だと判断できますが、本体はほぼ茶色になっていて単なる四角い板にしか見えません。 どこが管理しているのか知りませ
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若手入店拒否ではないと思います。 おじさんと日本酒 いい感じのおじさんがイラストになっているのれん。 日本酒がメインになる料理を取り揃えているそうで、1番の驚きは3時間30分の長時間なコース。どう考えてもぐでんぐ
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どういう部族なのか。 珈琲一族 喫茶店経営の一族か、珈琲栽培のスペシャリストな一族なのか、代々テイスティングに長けたクラシフィカドールとなる一族なのか。 どちらにせよコーヒーに深く関係のある一族なのでしょうか。
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認識が遅れます。 蛸焼の看板 文字の装飾が盛りすぎで「蛸焼」の文字にすぐ認識できません。 ちょっと穿った見方かもしれませんが、壁の落書きによく見られるグラフィティアートに類しているように感じています。いわゆる落書
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ロゴマークの中の「ば」の字の濁点がおかしい。 バタヤ 写真では小さくなって分りにくいですが濁点がよく見ると餃子。 お店メニューの餃子は一種類のみ、ただし焼き・揚げ・スープと調理法は三種類。 ラー油なし、酢醤油と
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