なんとなくロマンチック。 月兎(GET) 日本では「月の兎」、中国では「月兎(げつと)」と言います。 月の模様が餅を搗いている兎に見えるのですね(中国では薬草を挽く兎)。 海外ではどうかというと、日本人には想像
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日常に潜む非日常を探し出す
なんとなくロマンチック。 月兎(GET) 日本では「月の兎」、中国では「月兎(げつと)」と言います。 月の模様が餅を搗いている兎に見えるのですね(中国では薬草を挽く兎)。 海外ではどうかというと、日本人には想像
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駄目な子が自分を奮い立たせるために繰返します。 痩せちゃ駄目だ でぶになってほしいお店の意気込みをひしひしと感じます(笑)。 まあ、最近の行き過ぎたダイエット志向というのも体を悪くする元ですので、何事にしてもほど
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生放送バラエティー番組 単独司会最多記録、ギネス世界記録認定。 いい友 番組は残念ながら2014年3月31日で終わってしまいましたが、決めセリフで有名かつ定着したのが「また明日も見てくれるかな?」「いいとも〜!」と
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以前にも紹介したのですが地域性があるようです。 食堂の暖簾 神戸地方だけなのでしょうか、この「しる」というお品書き。それとも大衆食堂だけなのでしょうか。 「汁物」ではなく必ず「しる」とひらかな表記なのです。 店
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2012年7月1日で廃止になっていましたが未訪問だったので。 元「一ツ家踏切」 踏切の入口はフェンスで封鎖されています。 また、踏切の設備類も完全撤去。軌道敷上の踏切通路アスファルトも除去されて、完全に普通の線路
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これはトマソンかと。 窒息窓 無用窓とも言えなくは無いですが、私は窒息窓と思っています。 窓を完全にぴったりと覆う外装材で完全に窓を潰して無用のものにしてしまっているようです。 奥の方にある窓は残っているのです
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お断りかそれとも促しているのどちら。 駐車駐輪 貼紙は禁止をしているのか、指定しているのかどちらかが全く判断できません。 まあ、普通はこういうことを書いているときは禁止の貼紙というのが一般的なのでしょうけど、なに
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蜃気楼の犯人か。 巨大帆立貝 例によって巨大看板の宝庫である道頓堀の店舗看板。 この巨大な帆立貝が実在したとするととんでもない凶悪な生物になっていそうです。世界最大の貝であるシャコガイ(オオシャコガイ)は大きいも
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右には行けない。 指定方向外進行禁止 全ての進路が直進と左方向にしか進めません。右折方向は全面禁止。 それにしても左に分岐する道もなにやらややこしそうです。この標識を見た方が迷ってしまいそうな気がしますがR
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一気に行ってしまうのでしょうか。 本とビデオ「天国」 天国ものばっかり揃えているわけではないでしょうが屋号は「天国」。 ビデオ鑑賞と読書が趣味の人には天国のような品揃えなのでしょうか。それとも天にも昇るような名作
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中途半端の主犯(笑)。 中垣石材 以前にこんな中途半端と、こんな中途半端な看板を記事にしましたが、その看板を出している会社がこちら。 なかなか愉快な事をしてくれる会社ではありませんか。 中途半端な理由は本当にそ
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どうしてこうなるのだろう。 営業品目 「ン」と「ソ」、「シ」と「ツ」の書き分けがなぜできないのだろうか。だれも指摘せずに大人になってしまったとしか思えません。 「パソコソ」ですし、「トラソス」だし、「ミシソ」だよ
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Loonie Tunesの名キャラ。 巨大なトゥイーティー 本当は猫のシルベスターとやりあう小鳥なんですが、これは巨大過ぎます。いや、人の大きさだし、これで攻めて来られたら何も考えずに逃げ出しますよ。 これだけ大
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一番不味い店は言えません! 店舗看板 もう、どう突っ込んでも全方位ノーガードな感じです。 そもそもが「『ど』素人料理」ですし、「日本で2番目にまずい店」ですし、ここまで堂々とされてしまうと洒落なのか本当なのか心配
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まさに直球の立体看板。 カメラ店のカメラ立体看板 カメラ店の店頭でゆっくりぐるぐると回る大きなカメラ。これで下がカメラ店じゃなければ訳が解んないですよ。 ニコンの特約販売店なのでしょう。回っているカメラはその形状
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ドーンと出ている看板は屋号ではない。 やみつきラーメン 一番大きい看板が屋号かと思いきや、目玉メニューで屋号ではないという誤解を招くのを期待しているとしか思えない外装です。 ひらながで「やみつき」と書くとちょっと
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なんか読ませ方がおかしく無いですか。 勇麻衣屋 「ゆうまいや」としか読めないのですが「うまいや」が正解。 「ゆう」をアルファベットの「U」に置き換えて「う」と読ませるみたいです。 「うまいや」が美味ければそれで
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