DSPラジオチップとMCUで構成したかったのですが手抜き。 DSPラジオモジュール 部品面 Aliexpressなどで販売されているLCD表示付きのDSPラジオを使いやすくするために筐体に入れて外部端子と電源を供
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日常に潜む非日常を探し出す
DSPラジオチップとMCUで構成したかったのですが手抜き。 DSPラジオモジュール 部品面 Aliexpressなどで販売されているLCD表示付きのDSPラジオを使いやすくするために筐体に入れて外部端子と電源を供
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さあてどうしたものやら。 エアバリコン どういうわけか車の物入れに入っていたエアバリコン。もちろんジャンク品。 デジットかどこかで購入した記憶がうっすらありますが、はっきりと覚えていません。 結構羽根も大きくて
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無けりゃあ無いでどうって事は無いのですがあれば便利。 はんだ付け治具 用途としては配線同士をはんだ付けで繋いで接続する時に両手離しで固定できる治具(補助具)。 文鎮とは違い片側保持ではなく両側保持なので、多少すれ
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代替わりしたポータブルヘッドホンアンプの電源とオペアンプを更新。 ±5V電源基板 アンプ部分と電源部分が別基板としていたことで電源だけ更新・変更が可能になっていましたので電源を追加製作して入れ替えました。 旧電源
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違う場所で使用したかったので3台目の追加製作。 YAHAアンプ(3台目) 以前までフロントパネルに2つあった3.5mmφのステレオジャックですが、向かって左がヘッドホン出力、右側が背面のRCA端子の並列なオーディオ
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お手軽エコー用のICなんですが。 PT2399二種 手持ちの残数が底を尽きかけたので賭け半分に怪しいと思いつつAliExpressで注文。 オリジナルはPrincetonTechnology Corp.のPT23
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ずっと使っていたのですが見返してみたら未紹介だったので。 はんだリール台(ST-51) 太平洋産業(goot)から発売されているはんだリールを保持するためのはんだリール台です。 1kg巻きまでの糸はんだリール引き
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組み込みで基板上に他の回路と合わせて組み上げるのが面倒くさくなったので。 TM1637モジュール基板 300milパッケージ TM1637モジュール基板 600milパッケージ HT16K33同様に多桁の7セ
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CS3310制御基盤を製作。 制御基板 Arduino MiniCore 8MHz 内部発振モード 以前製作したMiniCoreの内部クロックモードの基板は外部の接続にI2Cを想定していたため引き出しピンがSDA
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電子ボリューム本体基板。 CS3310基板 制御部はプログラムが必要なので後からの製作に回して、コアとなる電子ボリュームのデバイス基板を先に製作します。 今までの基板のデザインに合わせてオーディオ入出力と制御端子
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とりあえず電源部。 2出力電源基板(+5V,±5V) CS3310電子ボリューム向けの電源基板の製作1案目(回路図はこちら)。 ±5Vを作り出すのにスイッチト・キャパシタの電圧コンバータであるTJ7660(オリジ
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いわゆる掘り出し物を店頭探索で見つけたパーツ。 処分品でしょうからジャンク部品扱いですね。 2桁7セグメントLED デジットの店頭で見つけたダイナミック点灯用の2桁7セグメントLED(10個1パック・デジット蔵出
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蔵出しでゲットしたデジタル電子ボリューム(販売終了しています)を活用。 CS3310-KSZ Cirrus Logicのステレオ・デジタルボリュームデバイスであるCS3310を入手したので活用できるようにモジュール
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どうもWIMAが気に入らないので追製作。 3石ヘッドホンアンプ基板(4代目) 前回製作した基板でエージングしていたのですが、どうも好みの音質に近づかないので2代目の製作に寄せて基板を追加で製作しました。 完全に好
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作り直しするほどでも無かったのですが。 3石ヘッドホンアンプ(3代目) 最初に製作して、電源強化、終段トランジスターの変更など経て、試聴テスト用に使用している3石ヘッドホンアンプ(ヘッドホンアンプ備忘録掲載)ですが
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以前から常用している自作ポータブルヘッドホンアンプを交代。 ポータブルヘッドホンアンプ(5V昇圧ユニット版) メイン基板にHT7750Aと平滑用のコンデンサやコイルを毎回実装するのが面倒臭くなったので電源だけをユニ
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死蔵品復活プロジェクト。 ほこりセンサGP2Y1010AU 随分昔から秋月で販売されていた(現在は終売)シャープ製ほこりセンサ。 感度もそれほど高くなく飽和値も低いのですが、ほこりのレベル表示ぐらいであれば実用に
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周辺アクセサリ回路を追加して完成。 PCM1795 DACユニット 筐体内 先のオーディオ系の配線を行なった状態で動作確認ができたので、レベルメータ等の周辺アクセサリ基板を追製作して組み込んで完成としました。
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しばらく放置してあった各モジュール基板を組み合わせてテスト。 PCM1795 DACユニット(仮) 筐体内(未完成) 先のPCM5102A DACユニットと同様に試聴するため筐体組み込みと結線を行なって動作テスト
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周辺回路基板を追加して完成。 PCM5102A DACユニット 顔のデザインは同じなので区別は付かない 先に製作したステータス表示基板とレベルメータ基板を組み込み結線し完成としました。 筐体内部 PCM510
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