クリーニング店のガラス

化けて出てきた上下そろいの背広? クリーニング店のガラス クリーニング店のガラスにあった意匠看板の一部です。 首がありません。代わりに胴体に顔が付いている。 かなり気持ち悪いというか気味悪いというか。夜中にぼぉっと見えよ...

磯じまん

いろはの、「い」の字の磯(いそ)じまん〜♪ 磯じまん 冒頭の歌詞が歌える人、それなりの年齢です(笑)。 全国CMでご存知の方も多い、海苔の佃煮「磯じまん」でおなじみの磯じまん株式会社ですが、実は元々大阪ローカル。CM戦略...

基礎から学ぶ機械工学

機械工学の基礎と言うことでしたが、さわりの部分です。 角田和雄 著 ソフトバンククリエイティブ刊 基礎から学ぶ機械工学 キカイを学んでものづくり力を鍛える! サイエンス・アイ新書 SIS-079 2008年9月24日 初...

手打免許

そんな免許があるのは全然知りませんでした。 手打免許「おおすみ」 どうもさぬき麺業が称している「手打免許」のようなのですが当のウェブサイトでは該当店舗が無し。なにかこの表示をするための認証があるようでもありませんし、フラ...

魚菜「かくれんぼ」

そんなに世の中のお店はかくれんぼが好きなのでしょうか。 魚菜「かくれんぼ」 店が隠れている、と、言うには目立った場所にあります。 魚が隠れている、と、なるには海の中ですし。 店員が隠れているのか、となると注文するのが難し...

ホクエイ電器

パナソニックに統一?ですよね。 「ホクエイ電器」 松下電器がパナソニックに社名変更。それに引きずられて関係各社「松下」を「パナソニック」に変更し「ナショナル(National)」ブランドを廃止しました。 しかしながらチェ...

焼肉「味ん味ん」

ミンミンゼミ、その鳴き声から名前が付いていいます。 焼肉「味ん味ん」 どうも、これは「みんみん」と読ませたいようです。 味自慢とかけて洒落ているのでしょうが、どうもできの悪い駄洒落レベルかなと思います。 音だけだと、ミン...

険しい山道を登る

 大阪低山の1つ。  以前に国土地理院地形図掲載の山として記載のある日本一の低さを誇る天保山をご紹介しましたが、こちらも低い!  蘇鉄山登山口  堺市の大浜公園の中にその山はありました。  登山口までついています。  険...

うどん天国

 以前にうどん天国というのを紹介しましたが、同じなようで違うのでしょうか。  うどん天国  この屋号でチェーン展開をしている会社もあるようなのですが、そちらのチェーン店なのかどうかは良くわかりません。店舗外のメニューなど...

乗換案内

駅の改札を出たところにある乗り換え案内。 「乗換案内」 御堂筋線梅田駅改札スグ この場所から ・阪急電鉄 ・阪神電鉄 ・JR線 ・地下鉄谷町線(東梅田) ・地下鉄四つ橋線(西梅田) の、5路線に乗換えができます。 とはい...

歓鯨屋(かんげいや)

 引っ掛けまくりですねん。  歓鯨屋(かんげいや)  鯨屋で歓迎するから「歓鯨屋」でしょうか。  鯨屋直営の立ち呑みだそうです。  昨今、なかなか口にすることのできない鯨ですが、ゆっくり食べたいですよね。でも立ち呑み。ち...

シャープ EL-9600

初めに宣言しておきます。私は電卓マニアではありません(笑)。 シャープ EL-9600 以前にご紹介したHP35sがあるにも関わらず高機能関数電卓が手に入りました。 新古品で譲り受けたものなのですが、販売開始は1997年...

村上無線

いやあ、もう何の店舗だかさっぱり。 「村上無線」 ジャンクともいえず、店頭にあふれ出す商品群。 どれがなんだか、全然統一性もありません。 テレビ・電化製品全般とありますが、すでにその手の商品は並んでおらず、業態が変化して...

ラーメン「味道場」

かなり勧誘しています。 ラーメン「味道場」入門ののれん のれんをくぐれば、即、入門したことになります。 お勘定を払って出れば免許皆伝?...

河堀口(こぼれぐち)

「かわほりぐち」ではありませんよ。 近鉄「河堀口(こぼれぐち)」駅 これもやっぱり難読地名。どう考えても「かわほりぐち」と読みたくなりますが、「こぼれぐち」と読みます。 住所としては河堀口そのものではもう、残っていないの...

ここそこにある広告

地下鉄の駅の氾濫する広告。 ここそこにある広告 これは大阪市交通局地下鉄の梅田駅で見ることができる そもそも、階段のけこみ板(蹴上部分の面)に広告をつけるなどという発想を実行した始まりは大阪からです。 実際の広告会社の売...

人生劇場

人生はそれぞれの役割を演じる劇のようだとも言いますが。 人生劇場 尾崎士郎の作品に同名の小説があります。 村田英雄も唄っています。 人生いろいろあるもんです。...

自然派本格焼鳥「たぬき屋」

たぬき。愛くるしいせいかはたまた昔話ででてくる愛嬌者のイメージがあるのか。 自然派本格焼鳥「たぬき屋」 焼鳥なのに「たぬき屋」。 この段階で思考が停止してしまいます。 狸を売っているわけではないのです。焼鳥居酒屋でしょう...

ムタムセン

あまり店舗らしくない雰囲気が漂います。 ムタムセン 電気製品の修理販売(たぶん販売は中古)のムタムセンです。 なんとかムセンというからには、そうとう老舗のようですが、気合も貫禄も入っています。 たぶん売り物のテレビをみな...

画廊の壁

見たときも、写真調整中も気持ち悪くなりました。 画廊の壁 15分も見つめていると確実に目が回り吐き気がしてしまうのは間違いない アートです。 でも、気持ち悪いです。 ずっと見ていると目が回るというか視覚から脳内を揺さぶら...