ホーム / 日々雑感 / 街の風景 / 無用な凹み街の風景無用な凹みによる なんぎ 1件のコメント2008年8月23日 12:00いやいや、本当は意味があるのかもしれません。 壁の溝 壁の途中に突然ある中途半端な溝。しかも壁全体にあるわけでもなく、これまた中途半端な高さまで凹んでいるのです。土台のコンクリートの凹みをごらん頂くと判るように、これはもともとの土台からこの形。 と、いうことはトマソン化しているのは本当に壁に見える上のほうなのか。 Share ArticlePrevious Article双眼式Next Article阿部定コレクションなんぎ Related Posts 二丁拳銃 2025年11月18日 タンニング 2025年11月17日 おしまいの「ン」 2025年11月16日 1件のコメント キャムたな 2008年8月23日 | 18:02 返信 そうそうこれこれ、これがトマソンです。 これは「逆カステラタイプ」っていうんでしたっけ? 多分ここに昔何かあったのでしょうね。アベサダ物件のような短い円柱か何かが。 キャムたな へ返信する コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 上に表示された文字を入力してください。
キャムたな 2008年8月23日 | 18:02 返信 そうそうこれこれ、これがトマソンです。 これは「逆カステラタイプ」っていうんでしたっけ? 多分ここに昔何かあったのでしょうね。アベサダ物件のような短い円柱か何かが。
1件のコメント
そうそうこれこれ、これがトマソンです。
これは「逆カステラタイプ」っていうんでしたっけ?
多分ここに昔何かあったのでしょうね。アベサダ物件のような短い円柱か何かが。