キハ181系の後継車両。 キハ189系0番台(先頭車両:キハ189-7) 撮影 2012年5月 はまかぜで鳥取方面の特急列車で運用していたキハ181系の老朽化に伴い導入された新型車両です。通常は3両編成なのですが
続きを読む
日常に潜む非日常を探し出す
キハ181系の後継車両。 キハ189系0番台(先頭車両:キハ189-7) 撮影 2012年5月 はまかぜで鳥取方面の特急列車で運用していたキハ181系の老朽化に伴い導入された新型車両です。通常は3両編成なのですが
続きを読む
普通の会社だと思いますが、これはビビる。 ガレージの看板 建設会社や重量運搬会社などは○○組という社名になっている事が多く見受けられます。たぶんその類いだと思うのですがガレージの入口にこの看板。 出入りが出入りで
続きを読む
ゴリガリ、ギュイーン!は、無しで。 みせ歯科 見せるだけで治ります。痛い思いは一切無しの夢のような歯医者さん。 では、ぜんぜんありません。普通の歯科医院ですので、普通にごりごり治療します。痛いかどうかはその治療内
続きを読む
その読み方はほとんどしないのでは。というか、そもそも難読文字。 「橤」 ふりかなに「はな」と書かれていますが、この文字の通常の読みではありません。 音読みなら「ズイ」、訓読みで「しべ」。雌蕊の「蕊」と同じ意味の文
続きを読む
正式名称はこんな名前。 ゼブラ板つき信号機 灯火式信号機が設置された戦後すぐの時代、送電・給電が不安定だったこともあり電圧低下による信号機の視覚認識性を上げるために設置されたそうです。昭和の高度経済成長期あたりから
続きを読む
赤塚不二夫のギャグ漫画のキャラクター。 目ン玉つながりのおまわりさん 飛び出し小僧のキャラクターバージョン。 赤塚不二夫の名作「天才バカボン」に登場する目ン玉つながりのおまわりさんが、路の脇から注意喚起。 言う
続きを読む
何度かテレビ番組でも紹介があったと思います。 メンズショップ イシイ マネキンが展示のために服を着ている事は普通にありますが、このお店のマネキンは普通ではありません。どう見ても輩(やから)系というかヤンキー系という
続きを読む
これは狙った屋号ではないかと。 輔べぇ そのまま読むと「すけべぇ」で、「助平」を意識しているのは間違い無さそうです。 まあ、「ど助平」となっていないだけちょっとお上品なのかと。 お店の大将は助平ではない。と思い
続きを読む
同じぐらいでちまちまと。 家庭料理の店「どんぐり」 ハイキングや近所の公園、神社の樹々などでドングリの生る樹々はけっこう身近にあり、いわゆるドングリもたくさんの種類を見かけることができます。 まん丸のクヌギや、い
続きを読む
弛緩するでしょうか。 ほぐしや 整体・リラクゼーションなのでこの屋号。 というかこの屋号、かなり被ってませんか。あまりにもストレートで判りやすいので、同名店舗が多数あります。「ほぐしやさん」とか「ほぐしや整体院」
続きを読む
標準語なら「よくおいでいただきました」。 「ようおこし」 発音的には「ヨォおこし」。丁寧に言うと「ヨォおこしやす」になり、もっと丁寧になると「ヨォおこしやしてくれましたなぁ」とどんどん長くなります。 普通であれば
続きを読む
よほど事故が多いのか私製看板が設置。 衝突注意の看板 見えている側が「止まれ」で、この路に交差している路が優先なのですが交差する路も実は同じぐらいの細い幅の路。 しかしながら交差している路の方が交通量が多く、安全
続きを読む
シッポが無い…は吾妻ひでお。 しっぽ 焼肉屋の定番メニューのひとつにテールスープがあります。牛のシッポをぶつ切りにしてスープにしたもので、韓国語では꼬리곰탕(コリコンタン)と言うそうです。 実際にBS
続きを読む
全部外食というのはちょっとキツいかも。 ごはんやさん 朝昼晩 よっぽど味の好みがマッチしたか、ムチャクチャ美味しいか、飽きのこない変化あるメニューでなければ、さすがに同一店舗で一日三食全部を食べ続けるのは厳しいので
続きを読む
外装といい、屋号といい、かなりぶっ飛んでいる感じ。 どろ泥 流動状のなにかか、そのような状態です。ぬかるみとはちょっと違う感じ。泥縄とは似ているようですが全く違う。 まさか店内がドロドロになっている訳は無いと思い
続きを読む
またもやお参りできない鳥居。 タイルモザイクの鳥居 この鳥居はちょっとシャレています。 今までのようにペイントオンリーだったり、小さな鳥居が置かれていたりではなく、地面にタイルモザイクで鳥居が描かれています。
続きを読む
おすすめされてしまいました。 「点灯貫」のポップ スーパーの棚のポップなのですが、ものの見事に誤変換。 ここまでくると清々しいぐらいで、応援したくなります。 いわずともお判りかとは思いますが、正解は「点灯管」。
続きを読む