列車写真でおなか一杯に(こちらが)なってしまいましたのでイベント系を。 車輪圧入作業 寿命を迎えた車輪は車軸から外して新しい車輪と付け替えられますが、その際に車軸に車輪を圧乳する作業を実演していました。 既存の車
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日常に潜む非日常を探し出す
列車写真でおなか一杯に(こちらが)なってしまいましたのでイベント系を。 車輪圧入作業 寿命を迎えた車輪は車軸から外して新しい車輪と付け替えられますが、その際に車軸に車輪を圧乳する作業を実演していました。 既存の車
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JR西日本の鉄道の日関連イベントとして吹田工場が一般開放されていましたので行ってみました。 吹田工場入口 10時からのイベントですがすでに会場当初からごった返しています。先日の京阪のイベントに比べると家族連れは心な
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二輪専門店の店頭看板です。 二輪専門店 ホンダの二輪専門店の看板。相当古いです。 ホンダはウィング店の展開を現在行っているので、それより遥か以前の看板です。 一部が隠れて見えないため、断言できませんがどうも時代
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三連単(三連勝単式)はかなりハイリスク・ハイリターンです。 立ち呑「三連単」 一着から三着までの入賞番号をすべて当てると当選します。 一般的に確率が低いことから高配当となることが多く、一発逆転買いという非常に投機
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移転後の店舗跡はきれいになっていました。 共立シリコンハウス跡 長い間この場所で営業されていた共立シリコンハウスが移転した跡の店舗ビルですが、シャッターを白く塗装されて、次の入居テナントを募集していました。 現在
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いまや確たる地位を築いた「ゆるキャラ(by みうらじゅん)」です。 くしたん 新世界名誉町民第1号だそうだ ひこにゃんの大ヒットで二匹目の泥鰌を狙えとばかりに、各地域興しのためのゆるきゃらが次々と作られています。
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個別の展示やイベント類が多いので別記事にして続きです。先の記事はこちら。 ひらかた大菊人形 列車種別が一日一本の深夜急行というのがマニア向け 入場者数の減少も去ることながら、伝統芸ともいえる菊人形のしつらえや維持
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今まであまり利用機会も無かった事から一度も鉄道関連イベントに行った事の無かった京阪電車のイベントへ行ってきました。ちょっと開催日から遅れての記事ですがご容赦を。 エントランス 入口で出迎えてくれた女性社員の爽やかな
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新型列車のお披露目ですが、大阪駅で留置というのはかなり珍しいイベントです。 JR西日本 近郊電車225系 先頭車両が225-1というマニアお楽しみの編成 大阪駅の10番のりば(10番ホームとは呼びません:笑)で1
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道を歩いているとなにやら視線を感じました。 睨み付ける排気口 ふと、上を見ると怪しげな生物様の物体が睨みを効かせています。 そう、店舗などの排気口なのです。 ダクトを上に伸ばし、雨が入らないように先端を下向きに
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ほぼ電卓マニアに近くなってきました(笑)。 HP35s 現在、主として利用中の電卓がこれ。元はといえば居酒屋ガレージさんで放出品の電卓に外れたことからヤケ買いしたもの。一気にRPN(逆ポーランド記法)の暗黒面に引き
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うーん、日本橋って風俗店が多いのですかねぇ。 日本橋案内所 日本橋総合案内所とは全く関係ないのですが案内所が出来ています。 テントに「優良店舗案内、割引クーポンあり」の文字を見るとどうも、風俗関連の総合案内所や無
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以前にこんなのやこんなのを紹介しましたが、また…。 傾いだ看板 経年変化で傾いたわけではなく、最初から傾いだ状態で設置される看板ですが、なにか意味があるのでしょうか。もちろん、見る人をひきつけて潜在的な
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一文字目をクリアしたら楽勝でしょうか。 楠風台(なんぷうだい) 「楠」の一文字だけなら「くすのき」です。「南方熊楠(みなかたくまぐす)」と同じ系統で読みそうですが、こちらは「なんぷうだい」と読みます。一瞬「楓」と混
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同一店舗の看板がいくつも設置される状況はあまり無いのではないかと。 はらぺこそば 沖縄そば。「そば」という名称がつきますが、いわゆる蕎麦粉は一切使われていません。更科や挽きぐるみといった黒そば・和そばとはかけ離れた
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今回はいつもより少しだけ先に足を伸ばしました。 遠坂峠 いつものように、R176から無料化社会実験中の舞鶴若狭道の三田西から春日へ、春日から北近畿豊岡自動車道の無料区間で青垣で降り、遠坂峠を通ってR9へ出ます。
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なにか受け狙いなのでしょうか。 ガソリンスタンドの案内看板 案内看板で、目的地までの距離が表記されていることは多いのですが、これはちょっと変です。 「999」を出したかったのかもしれませんが、「約1km」で、通常
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本当は床屋だったはず。 耳の床屋さん「玉こん」 テレビなどで何度も紹介されているのでご存知の方も多いかもしれませんが、怪しげな店です。それも「耳の床屋さん」とあります。 耳毛でもカットしてくれるのか、と、突っ込み
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