今年も電気代もなんのその、飾り付けをがんばる家屋が多いようです。 まずは飾り付けてみたい とりあえず今年スタートなのでしょうか、オブジェ的な塊が散在しています。 来年の状況がどうなっているか興味のあるところです。
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日常に潜む非日常を探し出す
今年も電気代もなんのその、飾り付けをがんばる家屋が多いようです。 まずは飾り付けてみたい とりあえず今年スタートなのでしょうか、オブジェ的な塊が散在しています。 来年の状況がどうなっているか興味のあるところです。
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消防の標語です。 大阪北消防署裏 今年の秋からの大阪市防火標語である 「火は出さへん 強い決意が なにわ流」。 あえてツッコミ入れさせてもらいます。「火は出さへん」という段階で大阪弁なので、冒頭からすでに「なに
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エラリー・クイーン(発表当時はバーナビー・ロス)の有名なミステリのタイトルに「Yの悲劇」というのがあります。 「喫茶Y(きっさ・わい)」 ビルの地下階にぽつんと1テナントだけのようです。他にはどこも入居なしの独占状態
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実はあちらこちら撮影していたのをすっかり忘れていまして、居酒屋ガレージ日記で除細動器の話が出ていたことから思い出しました。 JR大阪駅 御堂筋口の改札付近、駅改札内に設置 ここを通る人には判るが周囲に設置場所の掲
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眼科の看板なのですが怖いです。 「王眼科」 ギロリとにらまれる気がして仕方が無いのだが・・・ この看板の天辺には目がモチーフにされていますが、この目がコワイ。 突如、黒目が出てギロリとこちらを睨まれたらどうしよ
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野球中継。 「おっと、打球はグングン伸びている、これは大きい、これは大きい、入ったぁ!ホームランです。」 中華料理「宝夢蘭(ほうむらん)」 野球ファンの中華料理店でしょうか。 しかし、店名はこだわりが感じられま
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一般的に広告というと何らかのスペースや時間、モノなどを介して商品やサービスを広く告知するためのものです。 広告募集中デス 広告募集中のこれは広告か? 広告スペースなどの現場で広告主を募ることがよくあります。今まで
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いや、見ていて痛々しいと思うのは私だけではないはずです。 「富永鍼灸整骨院」 いや何がどうしたかって、よく見ると怖いのです。 まるでブレイクダンスを踊っているかのごとく3人の人型。良ーく見ると加療中。 左端の赤
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「フランダースの犬」という物語に出てくる有名な犬がいますよね。 たこやき「たこRUSH」 犬の名前はパトラッシュですが、このお店は看板のタコの名前がタコRUSH(らこらっしゅ)なのでしょうか。 はたまた、込み合う
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他の商品は無いのでしょうか? 「靴下屋」 ®がついているので登録商標 実際に、靴下、ストッキングなどがあり、ほとんど他の商品はありません。 靴下と言うのは西洋化したことにより、必要性が生じた肌着の一種といえるで
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よく、空腹や不眠が続くとなんだかわからぬ状態になって、子細な事でもゲラゲラ笑う状態になります。いわゆるナチュラル・ハイというやつですね。 「大麻堂」 おぉ!葉っぱの絵が堂々と描かれている上に屋号が「大麻」堂です。
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口の端に上がるうわさは一日千里を走るといいますがこれはどうなのでしょうか? お好み焼・鉄板焼「うわさ」 まるで週刊誌かガイド本に書いてあるような文句ですが、これが屋号です。どうしましょう。 紹介されるときはきっと
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JR西日本の関西本線の発駅です。 「JR灘波」 駅名にJRとローマ字が入った初めての駅名である ここではローマ字も律儀に「じぇいあーるなんば」とひらかな表記されています。 いっそのこと、もうちょっとおちゃめに波
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甲殻類、アレルギーが在る方には大変恐縮です。 阪急三番街の現代彫刻 阪急三番街がリニューアルした時に設置されたと記憶していますが、赤い塗装のかかった鉄製のオブジェです。 いまやほとんど待合場所のベンチと化していま
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店舗外装、珈琲です。 「駒谷珈琲株式会社」大阪本部 私は苦手なのですが、珈琲というのは抗しがたいものがありますね。 で、この会社の外装が全てコーヒー豆という念の入れよう。 経営者がよほど珈琲好きか何かでしょう。
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マンションの名称がインパクト大! 「ハイツ出口」 出口(でぐち)さんがオーナーと思われるマンション(ハイツ)なのですが、そのまま続けて「ハイツ出口」とマンションの入口に書かれてしまうとさすがに躊躇します。 「え?
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路上ナメクジ、アタゴ未遂タイプです。 ねぶりついているなにか 家の角を保護する目的か、ナメクジタイプが壁にねぶりついています。 単にコンクリートではなく、石を使った造形的な様相も示していますが、この程度であれば車
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