ホーム / 日々雑感 / 街の風景 / 化石的看板街の風景化石的看板による なんぎ コメントはまだありません2010年10月1日 12:00 熟成看板というより、化石看板という趣があります。 化石看板 もう、すでに化石のような状態と言っても過言ではないのではないでしょうか。 このイラスト、それに「ビューン」というオノマトペ。キャラクタの男の子が短パン・イガグリ頭で、この帽子。もう非の打ち所が無い昭和前半の遺物としか思えません。よく錆びずに持ちこたえたものだと思います。 横に設置されている町内会の消火器ケースのほうが侵食が激しくぼろぼろです。 そっと現状維持で保存して欲しいものです。 Share Articleタグ付け処理あり:化石看板Previous Article戦隊物ではないNext Articleマッチのまなんぎ Related Posts 二丁拳銃 2025年11月18日 タンニング 2025年11月17日 おしまいの「ン」 2025年11月16日 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 上に表示された文字を入力してください。