読みが予想と違う

 最近流行りになっている経理事務の代行サービスとは違いました。

楽々
 楽々(tano tano)

 どう読みを考えても一発変換で「らくらく」なのですが、あえて「たのたの」と読ませる不思議。
 おかげで屋号は一発で記憶に残ることは間違いありません。ショップカード見せて「どう読むか知ってるか?」と言う話題作りにも一役買いそうです。
 まあ明細とか経理とか勤怠とかは関係ないようなので、単にまったりと緩やかに過ごせるお店だと思います。
 

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