かなり誤解を招きそうな予感がするのですが。 串焼き「猿」 屋号がどうも食べ物と結びつきません。 猿が焼いているのか、猿が焼かれているのか、だとすると相当怖いです。 店員が猿となると、ある意味凄いです。 いやいや普通の串焼き屋さんですのでご心配なく。 看板にこっそりかかっている木彫りの「見ざる・言わざる・聞かざる」が意味深です。 Share Articleタグ付け処理あり:串焼き猿Previous Article大阪の難読地名(#130)楠葉Next Article日本橋探訪(#224)なんぎ Related Posts ビルヂング 2026年6月16日 イケズします 2026年6月12日 二丁拳銃 2025年11月18日 2 件のコメント 阪南市テクノ森田 2013年3月1日 | 11:46 返信 串焼き猿ですか・・・ あんまり食欲が湧かないですね(^O^) 子供時代、顔からあだ名で猿っていうやついましたけどね なんぎ 2013年3月1日 | 15:29 返信 私の場合「猿」で一番先に思いつくのが「プロゴルファー猿」(笑) コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 上に表示された文字を入力してください。
2 件のコメント
串焼き猿ですか・・・
あんまり食欲が湧かないですね(^O^)
子供時代、顔からあだ名で猿っていうやついましたけどね
私の場合「猿」で一番先に思いつくのが「プロゴルファー猿」(笑)