山本有三の有名な小説のタイトルとは違います。

「いしころ」
路傍の石。誰にも存在を認められる訳でもなく、道ばたに転がっている石ころ。だれも気に留めないのです。
まさか、そんなお店にしたいからとこの屋号を付けたとは思えませんが、路傍の石になってしまわない事を祈ります。
しかし、世の中、いろんな人が居まして、鉱物マニアというか石ころマニアも存在します。きっとそんな人には抜群のヒキを見せるのではないかと。
路傍の石
による なんぎ
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2013年4月21日 12:00




