ホーム / 日々雑感 / 街の風景 / 路傍の石街の風景路傍の石による なんぎ コメントはまだありません2013年4月21日 12:00 山本有三の有名な小説のタイトルとは違います。 「いしころ」 路傍の石。誰にも存在を認められる訳でもなく、道ばたに転がっている石ころ。だれも気に留めないのです。 まさか、そんなお店にしたいからとこの屋号を付けたとは思えませんが、路傍の石になってしまわない事を祈ります。 しかし、世の中、いろんな人が居まして、鉱物マニアというか石ころマニアも存在します。きっとそんな人には抜群のヒキを見せるのではないかと。 Share Articleタグ付け処理あり:石ころ路傍の石Previous Article読めば分かるNext Article日本一短いなんぎ Related Posts 二丁拳銃 2025年11月18日 タンニング 2025年11月17日 おしまいの「ン」 2025年11月16日 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 上に表示された文字を入力してください。