ホーム / 日々雑感 / 街の風景 / 実はフランス語街の風景実はフランス語による なんぎ コメントはまだありません2017年1月13日 12:00 応接・客間の事ですが、社交界とも関係が。 茶論(さろん) 普通に使っていますが、元々はフランス語で17〜18世紀に広まった社交的な集まりの事を指します。いわゆる社交パーティーの会場ということですよね。 日本では美容室もこの「サロン」を使う場合がありますが、一般的には上流階級のなにか(笑)を指す事が多い言葉です。 この喫茶店も、客層がハイソサエティなのでしょうか。普通の街中の喫茶店に見えるのですが実は…。 Share Articleタグ付け処理あり:茶論Previous Article混同しそうNext Articleセブンスターなんぎ Related Posts 二丁拳銃 2025年11月18日 タンニング 2025年11月17日 おしまいの「ン」 2025年11月16日 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 上に表示された文字を入力してください。