ホーム / 日々雑感 / 街の風景 / 何かの遺構街の風景何かの遺構による なんぎ コメントはまだありません2021年11月5日 12:00 昔あった建物の壁、あるいは塀かと。 崩れかけレンガ壁 建物の隙間にひっそりと存在するレンガ壁。 かなり崩れてきていて、この部分以外は撤去したのか崩壊して取り去られたのかは不明ですが、今は耐震基準に合わないため、このような鉄筋も何も入っていない積み上げただけのレンガの壁は新たに作る事はないでしょうから、貴重な遺構とも言えるかもしれません。 この壁の続きだったはずの部分や手前の崩れた元の状態がすごく気になります。 Share Articleタグ付け処理あり:レンガ壁Previous Article本当にそれで済むのかNext Articleテツコなんぎ Related Posts 二丁拳銃 2025年11月18日 タンニング 2025年11月17日 おしまいの「ン」 2025年11月16日 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 上に表示された文字を入力してください。