いや、それは某ファーストフード系です。 カツ&カレーの店「るぅ~」 カレーはインド、カレースパイスミックスはイギリスの発明ですが、カレールーは日本の発明です。 トッピングに使うカツレツ、いわゆるトンカツやビフカ
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日常に潜む非日常を探し出す
いや、それは某ファーストフード系です。 カツ&カレーの店「るぅ~」 カレーはインド、カレースパイスミックスはイギリスの発明ですが、カレールーは日本の発明です。 トッピングに使うカツレツ、いわゆるトンカツやビフカ
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本当に寄るだけでよいですか。 たこ焼「よって屋」 大阪弁で「~(して)や」というのは「~(して)下さい」の意味で、「よってや」は「(ぜひとも)寄って下さい」ということです。 ということで、呼び込みされる言葉がその
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二輪乗りとしてはかなり恐怖を感じます。 前方注意の標識 これはかなり危険なにおいがします。というか、二輪側のダメージがかなり大きいのではないでしょうか。 標識には明記されていませんが、右折する四輪に直進の二輪が衝突する
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普通、まっすぐですよね。 ぐねぐね手すり 階段の手すりというと、踊り場でまがったり平らになったりはしますが、基本は直線です。 しかしながら、この長い階段の手すりはかなりグネグネっとしています。 デザインなのか、嫌がらせ
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スパーガーデンとか滝とかニホンザルです。 箕面(みのお) 大阪、特に北摂をご存知の方は難なく読めて当たり前なので難読地名と感じないようですが、実はこれは普通に「みのお」とは読めません。 滝やらもみじのてんぷら、スパーガ
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カニのシーズンだけ走っている特急のディスプレイです。 カニかにエクスプレス 季節列車のため現在は運行していない かにカニエクスプレスのパンフレット置き場に、カニが集まっています。 ある意味食べられる側ではと思うと自虐的
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食べるのが好きなだけで使う場合もありますが。 料理処「くいしん坊」 一般的に飲食が好きな人、もしくは美味しいものが好きな人を指しますが、口が卑しい場合にも使いますので一意的に良い意味だけではありません。 いやしんぼうさ
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一番はどこなのでしょうか。 ラウンジ「PART II」 やっぱりパート2です。パート1が周辺を探し回ったのですが見当たりませんでした。 行方不明ですよ、パート1。 まあ、一番じゃありません。と、いう遠慮が為せる技と言え
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某議員さんの看板なのですが、ちょっと問題かも。 首がけヘルメット 私が単車乗りなこともあり、こういうものは即座に突っ込み入れます。 警視庁を始め、各都道府県警が二輪事故防止のためのいろいろな啓蒙活動や安全指導をしている
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上手に揚げないと、こうならないのです。 串揚げ「さくさく」 油の温度、ラードの出来、上げる時間、衣のパン粉の出来具合など、いろいろな要素が複雑に絡み合い、さくさくのおいしい串揚げ(串カツとも)を作るのはなかなか難しいの
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騒がしいだけでは困ります。 「女神のから騒ぎ」 空騒ぎなので、実質何も益が無いのかと。 しかも女神が空騒ぎとなると、相当騒々しい予感がします。キャーキャーしてそうで、なんだか圧倒的に思うのは私だけでしょうか。 野郎の空
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読めそうで、読めますか。いや、ちょっと難しいのでは。 意岐部(おきべ) 隠岐とか壱岐とよく似ていますが、「意」の文字を「お」と読ませるのはあまりありません。 意岐部神社という神社が延喜式に記載があったようで、平安時代ご
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摂津市にある新幹線公園に行ってきました。 新幹線公園の看板 「大阪アホげな小発見。とか」で紹介されていた新幹線公園に行ってきました。 (「鳥飼の眠たいネコ」と、「『EF15 120』の銘板、木製や」で記事になっています
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よっぽどこだわりがあるのでしょうか。 ニチボービル 消防関連設備や用品類の販売と保守を行っている会社なのだそうですが、この長音記号に特に思い入れがあるようで、こんな状態になってしまっています。 濁点のひとつと長音記号を
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タイトルはNHKの有名な番組のタイトルですが、このお店は一体。 ホルモンX 読みのローマ字が律儀である 日本の産業を下支えしてきた無名な技術者たちなどにスポットを当てたNHKのドキュメンタリー番組のタイトルです。私はど
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いや、個人向けではぜんぜんありません。 株式会社日本電商 南営業所 大阪FA営業所/営業サポートセンター/住宅電材営業所・LS販売課も兼ねている 電設資材や空調機器などの外、OA・FA機器などのどちらかというと現場向け
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野郎の一人世帯をやもめと呼びます。寡婦とも書きます。 お食事処「ヤモメ」 なんだか判らない漢字である 男やもめにウジがわくなどといいますが、男一人世帯だとなかなか衣食住すべてを美しくするのはつらいようです。「しゃーない
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「たからもち」ではありません。 宝持(ほうじ) 法事ではありません、「ほうじ」です。 「たからもち」などが一番読んで欲しい読みなのでしょうが、現実は違います。 近くに神社、しかも法事と記されるところも無く、由来ははっき
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