ひこうき

 航空機ではなく飛行機。  ひこうき  航空ファンのお店なのでしょうか。それともあちらこちらふんわり飛んで行くイメージなのかも知れません。  看板からするといわゆる航空マニアと言われるタイプでは無く、全くその筋とは関係無...

麻雀 虎風荘

 これはやはりタイガースファンなのかと。  麻雀 虎風荘  屋号に「虎」、テントがトラジマ。  これでタイガースファンで無いとしたら、虎がよっぽど好きとしか考えられませんが、動物としての虎にそれほど固執している人が居たと...

レベルメータ前置回路

 TA-2020アンプのパワーアンプモジュール化に先立って作業。  レベルメータ前置回路  パワーアンプモジュールにすると電源ランプしか前面パネルに設置しない予定でしたが、あまりにも寂しいのでレベルメータを前面パネルに付...

酒友「忠じ」

 おっと、これは鍋だけです。  酒友「忠じ」  なんと、アルマイト鍋の底に穴を穿って電飾看板にしてしまっています。  何を使って穴を穿ったのかは不明ですが、鍋底が凹んでいるので釘かなにかで叩いて穴をあけたのではないかと推...

癒し屋整体院

 はぁぁぁ〜〜〜。  癒し屋整体院  ほわぁ〜っとして、リラックス。  癒されます。ってことでしょうか。  いままでも記事中で何度か採り上げて来たことがありますが、整骨院と整体院と整形外科はそれぞれ違います。整体院を開業...

さかなかな

 なにかちがうのかな。  さかなかな  さかなかな?ちがうのかな?そうなのかな?  魚のような魚でないような、魚に見えないような魚とかが出てくるのでしょうか。  呑み屋さんなので、魚とそれ以外という区分でメニューがあるの...

やんちゃ酒

 度が過ぎると困りますが。  やんちゃ酒  普通は子供が我が儘に振る舞うことを指しますが、大人の場合のやんちゃはちょっと迷惑かも。  とりあえず、「〜上戸」という酔っぱらいはご遠慮したいです。  泣き上戸や笑い上戸とかな...

魔子(まこ)

 魔女っ子とは違うみたいです。  魔子(まこ)  怪しい雰囲気が漂うこの看板、文字もオドロオドロシイです。色も怪しい。  店に入ると魔眼で虜にさせられて通わされるのかもしれません。もしくは魔界の結界が張ってあり、店に入る...

かっぱの台所

 きっとアレしか出ないのです。  かっぱの台所  カッパが台所に居るのです。料理するのです。  なので、キュウリをメインにした料理しか出てこない。  モロキュウ、キュウリもみ、キュウリのぬか漬けや浅漬け、醤油漬けなどの漬...

一ソ十

 これは落語のお話のような。  一ソ十  タイラバヤシかヒラリンか、イチハチジュウのモークモク、ヒトツとヤッツでトッキッキと言われると「平林」。上方落語「たいらばやし」の有名な一節です。  このお店、その手法で見ると「平...

会場の様子

 連休週末、天気がよくてツーリング日和なんですが。  製作会会場  共立電子産業本社 1Fセミナー室  会場の様子  大型連休中にもかかわらず盛況で、初回参加の方も両日いらっしゃいました。  最近の人気のキットを製作され...

マノタタミ

 もう、いっぱつネタです。  マノタタミ  この屋号、タイトルのように脳内変換されます。  「魔の畳」、呪われているのです。畳の上で寝ると金縛りに遭うのです(ウソ)。...

和利館

 ここは皆、公平に割り勘で。  和利館  たぶん、「わりかん」と読む屋号だと思われます。  おごりで一人払いとかするとお店の人に怒られるのです。  男性が女性の支払いをするというのも怒られるのです。  ただ頭数でそのまま...

DDH-181 ひゅうが

 舞鶴が定係港になったそうで、見学日に接岸していました。  DDH-181 ひゅうが  ひゅうが型護衛艦の1番艦である「ひゅうが」が、舞鶴地方隊の北吸桟橋に係留されていました。  残念ながら甲板に上がって見学はできなかっ...

ぶーちゃん

 ちょっとカワイイ。  ぶーちゃん  もはや何の店か全く不明。  この手の屋号の店は大概お好み焼き屋の場合が多いのですが…。...

ラーメンDE中華

 いまや日本の料理と言っても良いのではないでしょうか。  ラーメンDE中華  ラーメン(老麺・拉麺)は元々は中国の麺料理がベースでしょうが、日本で食べられているラーメンは今や全く別物となり、日本のオリジナル料理と言っても...

もんどり庵

 もんどり、漢字で書くと「翻筋斗」で、とんぼ返り・宙返りのことです。  もんどり庵  訳の解らない解説はともかく、このお店どう見ても芸術作品として有名なピエト・モンドリアンの抽象画を模していることはまちがいありません。水...

走行50,000km

 なんとか走行距離が50,000kmに達しました。  走行50,000km  2013年の5月に40,000km走行に至ったのですが、そこからの伸びが鈍すぎる(苦笑)。  主な原因は11月後半からずっと土日に限って天気が...

無用門

 これまた完全にトマソン化。  無用門  門のある必要性なんて全くありません。門扉の横は壁も垣根も無く解放状態で門を通らずとも敷地内に入ることができます。  しかもこの門には呼び鈴ボタンまで残されています。ポストもありま...

アルカディヤ

 松本零士氏の作品のタイトルにもあります。  アルカディヤ  理想郷の代名詞のひとつに「Ἀρκαδία(アルカディア)」があります。  牧歌的な楽園であり、理想郷として考えられていました。  実際にギリシアにはアルカディ...