これ、ちょっと、くぐれないんですけど。 シャッターの注意書き 「きけん!くぐるな!」と「!」が2つも付いています。かなり主張しているシャッター。 でも、完全に閉まっていて、この下をくぐるのは手品でもちょっと無理そ
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日常に潜む非日常を探し出す
これ、ちょっと、くぐれないんですけど。 シャッターの注意書き 「きけん!くぐるな!」と「!」が2つも付いています。かなり主張しているシャッター。 でも、完全に閉まっていて、この下をくぐるのは手品でもちょっと無理そ
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どうも模型ではなく標本。 街頭の骨格標本 商店街の中にぽつんとおかれた人体骨格。 模型かと思いきや、どうもその質感とよほどの精密な模型でないと省略される部分がちゃんとあるので樹脂キャストではなく標本のように思えま
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もう、打ち返す余裕さえありません。 強烈な看板 なんか時速200km/hぐらいの豪速球を投げ込まれた感じです。 これ、地元のPTAとかに睨まれている事間違い無さそうです。 なにせ「強烈なビデオ」が「自販機」で買
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いや、これは全方位で突っ込まれたいのか、と。 店舗看板 街路沿いの店舗看板ですが、突っ込みたくてうずうずさせられます。巨大な釣り針といった所でしょうか。 まず、むちゃくちゃコッテリな感じのラーメン屋。 次いで、
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これは看板のセンスがあるのか無いのか。 ヘアーサロンの看板 かなり目につくヘアーサロンの看板ですが、これは目に付く以上にセンスが問われるタイプではないかと。 ナカグロが☆になった「つのだ☆ひろ」とは異なりナカグロ
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以前の貼り紙同様にやっぱり禁止です。スカトロマニアが居るのかと。 「ウンコ禁止」の貼り紙 する人がいるから貼り紙が貼られる。 と、思いたい所ですが、やはり路上、しかも通行量・交通量が全く無い訳ではない公道上でパン
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ダイナマイトな置き石です。 ダイナマイト置き石 玄関先のブツカリ防止と思われる置き石になにやらペインティングされていました。 写真では全部写っていませんが「Be careful DYNAMITE」の文字がサブカル
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整骨・整体の屋号がなかなかストレートな物が多いのです。 「スッキリ整骨院」 整骨と整体、同じようで実は違います。まあ、名前が違うので当然中身も違うのですが、どういった事が違うかはあまりはっきり認識されていないのでは
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サイコロというと双六や博打のイメージが大きいのですが。 「食堂さいころ」 サイコロを振って、出た目で今日のランチメニューが決まる、昼食が博打的食堂。 ではなく、カフェ風の普通の食堂です。安くてボリューミーなメニュ
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もう、大爆笑です。 大爆笑中 ウィッグショップのディスプレイと思われるマネキンが大爆笑中。 見ているとこちらも楽しくなるのですが本人が面白くて笑っているのか見ている方を笑っているのか。ふと、思い直すとかなり微妙な
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とっても気になりますが試すのはちょっと気が引けます。 「マタタビうどん」の看板 マタタビといえば猫(ネコ科動物はほとんだそうです)が酩酊状態を示すが人間には何ともないという不思議な植物。 マタタビは薬草としても知
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アンパンマンと言えば頭を分けて食べてもらえるのです。 石のアンパンマン 石材店の展示スペースにあるサンプルに、石で出来たアンパンマンがありました。 アンパンマンと言えばジャムおじさんが焼いた顔の付いているアンパン
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たしかに食事の事も「ごはん」と言いますが。 うどんと定食の店「白ごはん」 さあ、なんだか矛盾してきました。 「うどんと定食の店」なのに屋号が「白ごはん」です。うどんや副菜は屋号に反していると言える状況なのですが、
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ちょっとアイドルとは違うのです。 グリル喫茶「マスコット」 「アイドル」と「マスコット」とは良く似た使われ方をするかもしれませんが別物です。 アイドル(idol) 偶像視(崇拝)される人(もの)、崇拝物 マスコ
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指定可燃物貯蔵取扱場の看板。でもちょっとおかしいのです。 貯蔵場の看板 よく見ればこの看板、「書いて」いないのです。 どうやら黒のビニールテープを貼って文字の形にしているだけ。 ここまで文字数と画数が多ければ、
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三徳ならば包丁。 理髪店(散髪屋)の貼紙 理容店の壁に貼ってあった手作り感のオーラを振りまいている貼り紙ですが、もう駄洒落一直線で唸る売り文句になっています。 「刈っ得」 「納っ得」 「入っ得」 理髪店なの
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元はフランス語のomeletteです。 「オムレッ亭」 微妙に「ツ」が小さいので「オムレッティ」と読ませたいのでしょう。 しかし、卵料理としてはオムレツもしくはオムレットが正しい発音に近い表記で、オムレッティとい
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