注文の度にカウントしているのでしょうか。 だし巻き玉子の看板 居酒屋メニューに限りませんが、人気メニューに「だし巻き玉子」というのがあります。 溶き卵をさらに出汁で溶いて出汁を含んだ状態で焼いて巻き上げるというシ
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日常に潜む非日常を探し出す
注文の度にカウントしているのでしょうか。 だし巻き玉子の看板 居酒屋メニューに限りませんが、人気メニューに「だし巻き玉子」というのがあります。 溶き卵をさらに出汁で溶いて出汁を含んだ状態で焼いて巻き上げるというシ
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一般道を走行時にふと前を見るとびっくり。 バイオハザード(biohazrdous)のトラック バイオハザード(生物学的危害)マーク付きのトラックというのを初めて見ました。 もっとも黄色地に赤の三つ葉マークである放
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なかなか面白い外装装飾です。 鍵盤のあるビル このビル、楽器店が入っているのかと思いきや全然関係無しなのです。 どうしてこの装飾になったかは不明。キーボード好きなオーナーなのかとも思ったりしますが、それにしては数
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またもやこの数字。 中華料理「五十番」 百番は商標で使われているので駄目なのでしょうが、なぜに五十番。 以前に果物店で50番というのをご紹介しましたが、こちらも五十番。しかも漢字表記です。 どう考えてもなぜこの
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もう、なにがなんだか。 「ヤマイカッスル」 集合住宅、いわゆるマンションの建物名がこれ。 「カッスル」は多分「キャッスル」だと思われ、前半の「ヤマイ」はオーナーの姓で山井さんか何かだと思われますが、脳内変換だと「
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アメリカの飛び地です。 アパートメント「アラスカハウス」 カステラ生地に小豆あんを挟んだ「シベリア」というお菓子がありますが、こちらは「アラスカ」が舞台です。 冗談か本気か判りませんが、ひょっとするとアラスカ並み
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某和菓子処の看板ですが、漢字表記にした方が良いのでは。 「おちゃまん」 子供っぽい愛嬌ある様を「お茶目」と言いますが、それに掛けたのかと思いきや思い切りストレートでした。 「おちゃまん(お茶まん)」という名前で宇
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日本一ひったくり発生数の多いと言われる大阪。 注意看板 通常ひったくりといわれると女性がターゲットになると思い込んでいますが、この看板には「男性も被害に遭います」と諭されています。実際に被害に遭う男性は全体の8%強
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二割三割は当たり前。とは違います。 勾配10% 一般道路の勾配の表記法に百分率が使われています。鉄道の場合は構造上きつい勾配をつけることができませんので通常は千分率(パーミル)が使われます。 この道は100分の10
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なにやら込み入った事情でもあったのでしょうか。 ■■■■ビル ビルの名称部分だけ隠されています。 銘板の撤去ではなく、上からなにかを被せて元のビル名を見えないようにしただけ。なにかトラブルがあったかで一時的にビル
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なかなかよく出来ています。 階段の元素周期律表 学校の階段の蹴上げタイルに合わせてつけられた元素周期律表。 うまく作ってあります。全体写真では見えていませんが、各元素のコマにその元素に関係の深い物等のイラストが入
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恐ろしい状態が繰り広げれているにちがいありません。 「ピチピチ 生たまご」 ぴちぴち 【副】スル (1)魚等が勢いよくはねまわるさま。 (2)新鮮で若さにあふれ、勢いがよく躍動的なさま。 三省堂 大辞林 第三版
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トイレに入って用を足した後に気づく恐怖。 心配性のトイレットペーパーストック 残りが少なくなると、引き出したときに途中で切れてしまう残念な状況はたまりません。「足、足りない!」となった時の絶望感はたまりません。もち
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大変な騒ぎになっていますが、最前線では明言しています。 領土宣言の碑 竹島は島根県隠岐郡隠岐の島町竹島が行政区分上の所在地名で、島根県の離島です。 昨今の事件でかなり問題がこじれてきましたが、島根県ではこのように
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以前のサイケな作品と同じ作者かも。 アーティスティックな面格子 カラーチップがちりばめられた物と違い、ちょっとシックではありますがアーティスティックな様相はそのままですので、同じ工務店の同じ担当者が施工したのではな
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「ばしゃうま」とは違い「ばしゃやま」です。 居酒屋「ばしゃやま」 「馬車山」とかの文字を浮かべそうですが、違います。 奄美地方の地元の言葉であるシマグチで言うところの「ブサイク」「ブス」を指す言葉で、どちらかとい
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通学路を示す標識だと思うのですが、どうも違う。 通学路らしき標識 意味は解ります。学童とおもわれる絵の標識ですので、通学路の注意標識だと見えます。 しかし、よーく考えると何かおかしい。 絵が黄色で周りが黒という
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誰に対してあかんべえか。 串家「AKANBEE」 「あかんべえ」は元々は「赤目(あかめ)」が訛って出た「あかべ」から出てきた言葉のようです。大阪では「べかこ」と言う時もあります。 子どもが使う言葉だったのですが、
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