市販の電子ボリュームICが多数出回っていますがプログラムを組まないとならないのでちょっと手抜きしてみます。 TA7630P すでにディスコンだが一部流通在庫が残っているようだ ちょっと現在では手に入り辛いのですが...
基板が完成し通電チェックが完了。 サラウンド基板オモテ(部品面) 前回の部品は位置決定からまた部品変更。 フィルタ回路向けのニッセイのポリエステルフィルムコンデンサーですが、定格を見ると「273Z」となっていて実...
以前からやろうやろうと思っていた電源周りの強化を行いました。 電源強化コンデンサー基板 既に作りあげていたTA2020-20アンプですが、やっと電源周りの強化基板を作って組み込みを行いました。 当初、予定はニチコ...
電源部強化を残していますが、筐体組み込みも完成しました。 アンプ全景 まずは組み上げ完了。運用を開始しました。 不満は残るものの、音出しとエージングを行います。 アンプ内部 内部は前回と見た目があまりかわりま...
後部パネルも加工が終わり、関連する部材の切り出しもある程度終えたので仮組しました。 TA2020-20アンプ部 アンプ部内部仮組 電源がスイッチから直結されていますが、後部パネルとアンプ部基盤までの空いているスペ...
一度組んでしまったものをバラしてパネル塗装し、再度組上げ(涙)。 電源部全景(筐体上部パネルは撮影のために外しています) 以前の記事で組上げた写真をアップしていましたが、パネルを塗装するために全てのハンダ付けを外し...
連休でも放置されていたのですが、やっと加工終了。 パネル一覧 上段はフロントパネル(左:アンプ部/右:電源部) 下段はリアパネル(左:アンプ部/右:電源部) なかなかまとまった時間が取れずに放置状態でしたがやっ...
先に作った電源をケースに入れて常用できるようにします。 電源をケース化 豪勢なAC電源アダプタである(笑) タカチのYM-150という手もあったのですが、ある程度の豪華さが欲しかったこともあり、ケースにはデジット...
外堀を埋めつつありますので、本丸を製作します。 TA2020-20 デジタルアンプキット基板 とりあえず素直にキット内の部品で組み上げ ついに本体を組み上げました。とはいえ、まだ音出しのテストまでは至っていません...
とりあえず、適当なリニア電源を作成。 電源回路 いわゆるACアダプターの中身(笑) テストだけであればPICツールボックスから12V0.9Aが得られるのでそれを使う手もありますが、どちらにせよ恒久的に設置するには...
デバイスの発売元(TRIPATH)ではT級アンプと呼ぶそうです。 TA2020-020(TRIPATH) メーカのデータシートによるとAB級の忠実度とD級の効率の両方を提供するということで、単なるD級アンプICとは...
前回はHC595を利用して8×8のドットマトリクス表示器をドライブしましたが今回は専用デバイスです。 マトリクスディスプレイ テスト基板 MAX7221を利用、大幅に回路もソフトウェアも少なくなった 前回のマトリ...
やっと入手しました。eneloop stick boosterです。 SANYO eneloop stick booster eneloopのUSB電源出力をするDC-DCコンバータ。持ち運べる電源として三洋電機の...
とりあえずケースに組み込んで実車テストです。 走行中の電圧表示 右に見えているのはA/Tシフトインジケータ 以前に作ったA/Tシフトインジケータの横に置いて、電源を結線して実車でテストです。 日中の利用で明るさ...



















