TA7630P

 市販の電子ボリュームICが多数出回っていますがプログラムを組まないとならないのでちょっと手抜きしてみます。  TA7630P  すでにディスコンだが一部流通在庫が残っているようだ  ちょっと現在では手に入り辛いのですが...

サラウンド基板オモテ(部品面)

 基板が完成し通電チェックが完了。  サラウンド基板オモテ(部品面)  前回の部品は位置決定からまた部品変更。  フィルタ回路向けのニッセイのポリエステルフィルムコンデンサーですが、定格を見ると「273Z」となっていて実...

サラウンド基板部品配置(ほぼ決定)

 とりあえず基板を切り出して部品配置を決定。  サラウンド基板部品配置(ほぼ決定)  基板固定用のネジ穴が未加工  部品配置はいろいろと検討の結果、前回の記事の掲載時から変更しています。  サラウンドのモードを決めるショ...

基板部品配置検討中

 皿うどんは長崎です。こちらはサラウンド。いや、もういいですか(笑)。  基板部品配置検討中  シリコンハウスで販売していた3Dオーディオプロセッサである新日本無線のデバイスNJM2701D(DIP品)を使ってコントロー...

入口の案内看板

 シリコンハウス・オヤジ部主宰のクラフトオーディオファンの集いに参加しました。  入口の案内看板  会場は共立電子産業本社1Fのセミナールーム。  会場の製品ブース  手前から2つ目が新製品のWP-7202Bシングルバス...

電源強化コンデンサー基板

 以前からやろうやろうと思っていた電源周りの強化を行いました。  電源強化コンデンサー基板  既に作りあげていたTA2020-20アンプですが、やっと電源周りの強化基板を作って組み込みを行いました。  当初、予定はニチコ...

SDカードリーダ

 手持ちのSDカードリーダーがSDHC非対応だったこともあり購入。  SDカードリーダ  さすがに使い物にならないだろうと踏んで、ダメモトを覚悟して100円ショップで購入。  しかし、見事に期待を裏切られて普通にMacO...

アンプ全景

 電源部強化を残していますが、筐体組み込みも完成しました。  アンプ全景  まずは組み上げ完了。運用を開始しました。  不満は残るものの、音出しとエージングを行います。  アンプ内部  内部は前回と見た目があまりかわりま...

TA2020-20アンプ部

 後部パネルも加工が終わり、関連する部材の切り出しもある程度終えたので仮組しました。  TA2020-20アンプ部  アンプ部内部仮組  電源がスイッチから直結されていますが、後部パネルとアンプ部基盤までの空いているスペ...

電源部全景

 一度組んでしまったものをバラしてパネル塗装し、再度組上げ(涙)。  電源部全景(筐体上部パネルは撮影のために外しています)  以前の記事で組上げた写真をアップしていましたが、パネルを塗装するために全てのハンダ付けを外し...

パネル一覧

 連休でも放置されていたのですが、やっと加工終了。  パネル一覧  上段はフロントパネル(左:アンプ部/右:電源部)  下段はリアパネル(左:アンプ部/右:電源部)  なかなかまとまった時間が取れずに放置状態でしたがやっ...

電源をケース化

 先に作った電源をケースに入れて常用できるようにします。  電源をケース化  豪勢なAC電源アダプタである(笑)  タカチのYM-150という手もあったのですが、ある程度の豪華さが欲しかったこともあり、ケースにはデジット...

TA2020-20 デジタルアンプキット基板

 外堀を埋めつつありますので、本丸を製作します。  TA2020-20 デジタルアンプキット基板  とりあえず素直にキット内の部品で組み上げ  ついに本体を組み上げました。とはいえ、まだ音出しのテストまでは至っていません...

電源回路

 とりあえず、適当なリニア電源を作成。  電源回路  いわゆるACアダプターの中身(笑)  テストだけであればPICツールボックスから12V0.9Aが得られるのでそれを使う手もありますが、どちらにせよ恒久的に設置するには...

TA2020-020(TRIPATH)

 デバイスの発売元(TRIPATH)ではT級アンプと呼ぶそうです。  TA2020-020(TRIPATH)  メーカのデータシートによるとAB級の忠実度とD級の効率の両方を提供するということで、単なるD級アンプICとは...

USB充電器

 iPadを充電する必要ができてしまいました。  USB充電器  適当な5V出力の電源とUSB-Aコネクタである  iPadを充電しなくてはならない状況が発生。付属のACアダプタは会社に置いてきてしまったため、適当な手持...

マトリクスディスプレイ

 前回はHC595を利用して8×8のドットマトリクス表示器をドライブしましたが今回は専用デバイスです。  マトリクスディスプレイ テスト基板  MAX7221を利用、大幅に回路もソフトウェアも少なくなった  前回のマトリ...

黄鉄鉱を含む粘土質の露頭

 構想だけだった念願の鉱石ラジオの準備をやっと開始できました。  黄鉄鉱を含む粘土質の露頭  以前、一度近くまで行きつつも、現場を確認できず断念していた針道の黄鉄鉱を採取しに行ってきました。もちろんツーリングも兼ねてます...

1...1718192021...26