ホーム / 日々雑感 / 街の風景 / 建物の痕街の風景建物の痕による なんぎ コメントはまだありません2014年7月26日 12:00 いわゆる原爆型のトマソン。 建物の痕 この痕を着けていた側の建物が解体撤去されたのか、その跡を残しています。 かなり生々しいのは屋根の端のトタン部分が隣の建物と一体化して残されている点。やり切れなさというかどうしようもなさをより一層盛り上げています。いや、盛り下げているのか。 昨今では棟続きで隣が増築するとか新築するという例はないでしょうから、このような光景を見る事ができるのは昔の建物があった証拠ともいえなくありません。 Share Articleタグ付け処理あり:トマソン原爆型Previous Article珈琲ではないNext Article保存車両(C11 311)なんぎ Related Posts 二丁拳銃 2025年11月18日 タンニング 2025年11月17日 おしまいの「ン」 2025年11月16日 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 上に表示された文字を入力してください。