ホーム / 日々雑感 / 街の風景 / シベリア街の風景シベリアによる なんぎ コメントはまだありません2016年8月30日 12:00 全部カタカナで不思議な語感。 クラスノ どういう意味があるのだろうと一通り悩みましたが、地名が元だそうです。 その地名とはシベリアのクラスノヤルスク(Красноярск)で、第二次大戦前後に収容所が置かれていました。ここの初代マスターが実際にシベリア抑留を体験されていて、収容されていたのがクラスノヤルスクの収容所だったため、この屋号になったとの事。 当時の辛さを乗り越えた事を忘れないようにするためだそうです。 Share Articleタグ付け処理あり:クラスノクラスノヤルスク大正Previous Article国鉄581系電車Next Articleノッてるかぁ〜なんぎ Related Posts 二丁拳銃 2025年11月18日 タンニング 2025年11月17日 おしまいの「ン」 2025年11月16日 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 上に表示された文字を入力してください。