通りの先は行き止まり…ではなかった。 彼方に階段 狭い路地の先は別の路が高い位置に通っているのですが、そこへ無性に昇りたい衝動があったのでしょうか。かなり無理矢理感のある急な階段が設置されています。 登り口と上がった先と途中で階段の幅が変化したりしていて急ごしらえというか無理にというか。 多分、この階段がないと、上に見えている路に行くのにすごく遠回りを強いられるために急だろうが無理矢理だろうがつけてしまったのではないでしょうか。 Share Articleタグ付け処理あり:幅の変わる階段Previous ArticleこんなところにNext Article混同しそうなんぎ Related Posts ビルヂング 2026年6月16日 イケズします 2026年6月12日 二丁拳銃 2025年11月18日 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 上に表示された文字を入力してください。