藤子不二雄の名作、オバケのQ太郎の弟です。 O(おー)ちゃん Q太郎の弟がO次郎。まあ、太郎が長男なので次郎は弟ですね。 で、妹がP子、ここでアルファベットをすっ飛ばして女友達のU子ちゃん。漢字で書くと優子あたり
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日常に潜む非日常を探し出す
藤子不二雄の名作、オバケのQ太郎の弟です。 O(おー)ちゃん Q太郎の弟がO次郎。まあ、太郎が長男なので次郎は弟ですね。 で、妹がP子、ここでアルファベットをすっ飛ばして女友達のU子ちゃん。漢字で書くと優子あたり
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暑さもそれほどでも無かった事からちょっと遠出しました。 道の駅「丹波おばあちゃんの里」にて ちょっと早めに出発。 それでも能勢を走行中に30℃超え。 犬甘野を通って倉垣橋からR477へ折れ、R372を通ってR1
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「めしや」ではありません。 「ごはんや」 通常、大衆食堂などは「めしや」という看板が掲げられていることが多いのですが、ここは「ごはんや」です。救世主(メシヤ)ではないということでしょうか(笑)。 「めしや」、この
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ディズニーではありません。 駅の中の七夕笹飾り(大阪駅) 星の見えない駅舎の一角で願いを吊るす笹飾りがおかれており、皆さん思い思いの願いを書いてつり下げられていました。 笹は精霊である祖先の霊の依代であり、そもそ
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どうしてもぐるぐる回ります。 料理店の看板 またもや4文字のアナグラムがぐるぐる回ります。以前に記事としては紹介しているのですが、メインの看板を掲載していませんでした。 しかし、今回はかなり早く収束しました。
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たぶん日本一狭いハンコ屋さん。 狭いハンコ屋さん(湊川大一印房) これ、仮設店舗ではありません。ちゃんとテントもありますし、電気も来ていて電話もあり、シャッターも閉まる普通の店舗。 なにが普通じゃないと言って、こ
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名物だそうですが、駅蕎麦のメニューではちょっと様相が違うみたいです。 もぐり寿司のボタン 広島名物「もぐり寿司」。ついぞ知りませんでした。いつも「しゃもじかきめし弁当」は買って帰るのですが。 駅蕎麦の店にある券売
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どうもデジャヴをおこしてしまって。 看板屋の看板 広告として野外で一番目に付くのが看板。 その看板を製作する会社の看板。 でも、しかし、なにかを想起させてしかたがありません。 これ、どうも「7up」かも。
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どちらが鍛錬されるのかわかりません。 居酒屋「道場」 ここは居酒屋経営者のための道場か、と思いきやどうも普通の居酒屋。 となると、来る客を鍛えるための居酒屋に違いありません。 まず、店主の罵声に耐える訓練。
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あまり使わない言い回しだとおもうんですが。 うまい屋 「~や」という言い方は大阪を中心とした関西弁独特の言い回しではありますが、この使い方はあまり使わないのではないでしょうか。 あえて言うとすれば「うまいで!」と
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暑いです、天気も良いし、でもまだ梅雨明け宣言はしていませんよ。 好天の能勢 先日のツーリングの風景。 どう見ても夏真っ盛りの風景です。 実際にこの日の気温は能勢で31.5℃まで上昇。いや、盛夏の気温でしょう、こ
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最近、没個性とか言われますが全然大丈夫そうです。 炭火焼肉「我流」 がりゅう【我流】 正規の流儀·作法にのっとっていない、自分独特のやり方。自己流。 [大辞林 CD-ROM版]より引用 光岡自動車にも同名の車種
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ワタシ中国ハ広島ノウマレアルネ。というネタはマジック漫談のゼンジー北京師匠です。 中国カッター いや、全然悪く無いのです。 しかし、ギョっとさせられます。 中華人民共和国、略して中国をぶった切るのです。悪か正義
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実際はかなり激務だったようです。 スタミナ奉行 精力絶倫、もう、どんな激務もこなせます。というわけではないのでしょうけど。 英語が語源で日本語化していますが、「stamina」が元の言葉です。 日本語では持久力
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外部呼称だと思うのですが認めちゃいましたよ。 案内看板 設置主体はJR西日本と尼崎市、ある意味運命共同体かも 大阪近辺の有名な開かずの踏切といわれる踏み切りは多数あります。一部改善されて地下化や高架化されて踏切そ
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蓬莱の豚まんではありませんが、あるときとないときの差が激しい物件。 ないとき 店舗のシャッターの軒先なのですが、不思議なものが見つけられます。 木材の角材のようなものがちょこんと置かれているのですが、一体全体何の
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ヒトコト言う前に、すでに突っ込まれています。 「ほんまもん屋」 偽者ではない。正当な商品だけである。 最近は無化調(むかちょう)というのがラーメン店の間でささやかれるようになりました。 何のことは無い、ちゃんと
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微妙な線を突いてきます。 ラーメン店の看板 一位ではなく、二位。微妙です。 何のアンケートか集計結果かは「ラーメン特集」だけで詳しい出典がありませんので、信憑性に疑問がありますが、そこは主張の礎たるものがなにかあ
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