○(まる)を、「わ」と呼ばせるわけです。 九州 「かし○や」 かしわ、という呼称は関西圏の呼び方です。 でも、お店は九州なんですよね。ううむ。 でも、この○(まる)を「わ」と呼ばせる記述ですが、ありそうで余り見かけません
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日常に潜む非日常を探し出す
○(まる)を、「わ」と呼ばせるわけです。 九州 「かし○や」 かしわ、という呼称は関西圏の呼び方です。 でも、お店は九州なんですよね。ううむ。 でも、この○(まる)を「わ」と呼ばせる記述ですが、ありそうで余り見かけません
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串揚げの店の暖簾と提灯なのですが、なにか違和感が。 串揚げ「ひろ木」 よく見るとなんとなく違っているような合っているような 串揚げ専門店の暖簾と提灯。 一瞬、頭の中で正常に認識されるのですが、フィードバックした
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通天閣と設計者が同じの兄弟タワー。 さっぽろテレビ塔 通天閣と同じ内藤多仲の手によるさっぽろテレビ塔です。 大阪通天閣(二代目:現行)の弟分にあたります。 通天閣の記事でもご紹介したように設計者が同じなので何処と無く似通
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カレーライスの上にとんかつが載っている。いわゆるカツカレーです。 とんかつカレー「かつや」 とんかつカレーがメインの洋食屋。なので「かつや」。 しかもカツカレーではなく元祖とんかつカレーとなっています。 関東ではどうかし
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う~ん、当て字なのかなんなのか。 たこ焼・お好み焼・鉄板焼「自男坊」 さすがにフリかなで「じなんぼう」とうってある 次男坊ではありません。自分が男(オトコ)で坊主。いやいや、さっぱりわかりません。 どういうわけだか鈴鹿サ
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店の名前がすでに不思議空間を醸しています。 モンコック 香港砂鍋飯(ホンコン・サーコーハン)専門店だそうです。 で、なぜに猿が、柄つきの土鍋(サーコー)に入っているのか。猿が料理されるのであればモンコックではなく、クック
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未来からやって来たネコ型ロボットですか。 まわり寿司「どらえもん」 ネズミ嫌いのたぬきみたいなネコ型ロボットの名前と酷似しています。 ドラゑもんではありません。銅羅絵夢でもありません(笑)。 藤子プロから文句が来ないのか
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化けて出てきた上下そろいの背広? クリーニング店のガラス クリーニング店のガラスにあった意匠看板の一部です。 首がありません。代わりに胴体に顔が付いている。 かなり気持ち悪いというか気味悪いというか。夜中にぼぉっと見えよ
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そんな免許があるのは全然知りませんでした。 手打免許「おおすみ」 どうもさぬき麺業が称している「手打免許」のようなのですが当のウェブサイトでは該当店舗が無し。なにかこの表示をするための認証があるようでもありませんし、フラ
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そんなに世の中のお店はかくれんぼが好きなのでしょうか。 魚菜「かくれんぼ」 店が隠れている、と、言うには目立った場所にあります。 魚が隠れている、と、なるには海の中ですし。 店員が隠れているのか、となると注文するのが難し
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ミンミンゼミ、その鳴き声から名前が付いていいます。 焼肉「味ん味ん」 どうも、これは「みんみん」と読ませたいようです。 味自慢とかけて洒落ているのでしょうが、どうもできの悪い駄洒落レベルかなと思います。 音だけだと、ミン
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以前にうどん天国というのを紹介しましたが、同じなようで違うのでしょうか。 うどん天国 この屋号でチェーン展開をしている会社もあるようなのですが、そちらのチェーン店なのかどうかは良くわかりません。店舗外のメニューなど
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駅の改札を出たところにある乗り換え案内。 「乗換案内」 御堂筋線梅田駅改札スグ この場所から ・阪急電鉄 ・阪神電鉄 ・JR線 ・地下鉄谷町線(東梅田) ・地下鉄四つ橋線(西梅田) の、5路線に乗換えができます。 とはい
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引っ掛けまくりですねん。 歓鯨屋(かんげいや) 鯨屋で歓迎するから「歓鯨屋」でしょうか。 鯨屋直営の立ち呑みだそうです。 昨今、なかなか口にすることのできない鯨ですが、ゆっくり食べたいですよね。でも立ち呑み。ち
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地下鉄の駅の氾濫する広告。 ここそこにある広告 これは大阪市交通局地下鉄の梅田駅で見ることができる そもそも、階段のけこみ板(蹴上部分の面)に広告をつけるなどという発想を実行した始まりは大阪からです。 実際の広告会社の売
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たぬき。愛くるしいせいかはたまた昔話ででてくる愛嬌者のイメージがあるのか。 自然派本格焼鳥「たぬき屋」 焼鳥なのに「たぬき屋」。 この段階で思考が停止してしまいます。 狸を売っているわけではないのです。焼鳥居酒屋でしょう
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