消火栓にはやっぱり消防車。 消火栓マンホール(大阪市) はしご車は消防車の花形なのか、消火栓マンホールによく採用されています。 大阪市の場合は消防車(はしご車)に加えて「火の用心」の短冊が付いていて、黄色地に赤で
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日常に潜む非日常を探し出す
消火栓にはやっぱり消防車。 消火栓マンホール(大阪市) はしご車は消防車の花形なのか、消火栓マンホールによく採用されています。 大阪市の場合は消防車(はしご車)に加えて「火の用心」の短冊が付いていて、黄色地に赤で
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設置場所近くに行ってみました。 大ぴちょんくん 以前ご紹介したJR大阪駅から目立つ場所に設置されているダイキンの電飾広告の「大ぴちょんくん」ですが設置場所はJR京都線とJR環状線と新御堂筋高架に囲まれた阪急 HEP
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誰にも相手にされない送電鉄塔。 孤立鉄塔 送電経路の見直しなどで送電線が撤去されて鉄塔だけになってしまった状態。 某店舗に含まれた敷地内に設営されているのですが、送電線が外されて送電鉄塔しての用を外れてからも未撤
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これだけ品目が並んでしまうと縦読みしてしまいます。 お品書き看板 横1行で1品目なんですが、これだけ数があると縦読みで微妙にまともな言葉っぽいのが出現してしまい、ついついそちらに認識が持って行かれます。 特に一番
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普通は二乗までかと。 SHU3 長い屋号の「しゅしゅしゅ」のローマ字表記はSHU SHU SHU。 繰り返しを乗数に表現する屋号は多くあり、例えば「にょろにょろ」なら2回繰り返しなので「にょろ2」と表記する場合が
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まあ確かにコイン消費します。 コインランドリ 写真を意図的にトリミングしていません。 実際に最後の長音記号がありませんので私的脳内変換では「コイン乱取り」に変換。 最近は洗濯機を購入して自宅で洗うのではなく洗濯
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日本の飲食店の大きな区分は和・洋・中。 和洋軒 「和・洋・中」に最近ならエスニックが加わる区分けになるのでしょうか。 屋号からすると和洋折衷な食事処なイメージ。 流石に中華までは手が伸びなかったのでこの屋号なの
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猫にマタタビ。 またたび堂 看板のデザイン的には猫カフェの類かと思ってしまいますが、立ち呑み屋。猫の店ではなく人間むけのお店で店内に猫もいませんしマタタビがメニューにあるのでもありません。 猫にマタタビを与えると
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果たしてどのような未来が待っているのでしょうか。 明日へのカレー 明日はどのような方向へ進むのでしょうか。 映画作品に「明日に向かって撃て!」というタイトルの作品がありました。簡単に言ってしまうと銀行強盗の二人組
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いやまあ確かに米から造りますけど。 こめ屋 米を売るのではなく酒を売る(呑める)お店。 日本酒は米と麹と水でできていますので米と関係するのは間違いありませんが、この屋号では誤解を招いてしまいそうです。 いや・・
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建物上部に一文字。 W(ホテル) なんなのでしょう、これ。と、不思議に思って調べてみると世界にチェーン展開しているホテル。略称でもなんでもなく「W(ダブリュー)」が正式名称。 何故「W」なのか。それは”
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ついつい入って通ってしまう。 裏路地 猫ではありませんが表通りからこんな路地があるのが見えると、つい入って散策してしまいたくなる衝動に駆られます。 「この先に何が待ち構えているのだろうか」とか、「入ったらさらに横
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縦読みだと思ったら。 店舗看板 縦読みで「カサンナダロ」あるいは「ナダロカサン」に認識したのですが、短い文字の方を上左から横読み。「ナカダサロン」が正解でした。なぜ横三文字にして「ナカダ」「サロン」しなかったのか不
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ドアの但し書きとは。 ドアの但し書き 「ドアーを閉めよう」と大きく注意書きがある扉が開放されていて、注意書きの意味が全く守られていません(私が開けたのではありません、念の為)。書いてあってもテナントあるいは住人は誰
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残り一つの牌がが揃えば上がり。 テンパイ 麻雀の賭博性を排除し賭け麻雀を許さない雀荘が増えてきました。賭け麻雀は違法賭博なので法の遵守という意味では当たり前の状況になっただけなのですが、やっと正道に戻ったという事で
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なんとな〜く想像つきます。 Frit いっこいっこ 揚げ物である”fritter”を略したのでしょうが、この綴りでの名詞や動名詞などはありません。 いわゆるフリッターは泡だてた卵白を加えた
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さよならサンカク、またきてシカク。 ソバ サンカク 蕎麦の断面は普通は四角いのですがこのお店は断面が三角形の蕎麦が出てくる…訳では無く「サンカク」と言う屋号の店舗の系列店舗らしいです。 この記事冒頭に
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