思わず二度見、いやそれ以上。 ズバリ手抜きうどん 手打ちうどんではなく手抜きうどん。二度見どころか三度見してしまいました。 日本全国各地に「手抜きうどん」を冠するうどん屋はあるのですが本当に手抜きなのか単に冗談で
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日常に潜む非日常を探し出す
思わず二度見、いやそれ以上。 ズバリ手抜きうどん 手打ちうどんではなく手抜きうどん。二度見どころか三度見してしまいました。 日本全国各地に「手抜きうどん」を冠するうどん屋はあるのですが本当に手抜きなのか単に冗談で
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ナンなんですか? カレー店の看板 日本のインド系カレーショップの定番メニューのナン。 そのナンですが実はインドの実情と日本の実情が大きく乖離していてナンなん?な状況。 日本のカレーショップのナンはなぜか引き伸ば
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なんとなくかみ合わない気がしますが。 Clock Shop 543(コヨミ) 腕時計(watch)ではなく時計(clock)のみと品揃えが珍しい時計の専門店。 タイムスケールがなぜか年月日の暦(calendar)
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ポモドーロとはイタリア語でトマト。 ポモドーロ イタリア語ではトマトの事を”pomodoro(ポモドーロ)”と言います。 パスタ料理の名前にもありスパゲティ・ポモドーロは非常にシンプルです
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看板上部に元の英語が表記されいるのですが。 神戸キチン ”kitchen”の発音は【kɪ́tʃ(ə)n】ですので日本語式に記述すると一番近い表記は「キッチン」になると思うのですが看板のカタカ
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五十音なら初めの文字。 「あ」(ateya) 略されていますが、quiche & delicatessenと看板に文字があります。目立つ大きな「あ」の文字の下にローマ字でateyaとありますので酒のアテと考
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覚めると全てが幻に。 ドリーム 非日常空間を楽しむところだとは承知していますが、ここまでストレートに宣言されてしまうとちょっと引き気味になってしまいます。とは言えその時間を楽しめるのであればそれで良しと。 それで
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漫才では無いです。 てんやわん屋 焼肉を焼いている間に脂が落ちて炭火から火が立ち上り、強火で炙られた肉からさらに脂が落ちてきて火に油を注ぐような火がぼうぼうの大騒ぎ。本当の意味での炎上状態に至ります。 一般的
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すごいセリフを言えるものです。 店舗提灯 どこから来るのかこの自信。と、問いかけたくなります。終日営業していて常に満席という状況には全然見えないのですが、オラオラ系とも言えるこのセリフはどう考えるとこうなるのか理解
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自らの身を火の中に投じてその灰から復活する。 火の鳥 一般的には「不死鳥」ですが手塚治虫の同名タイトルの漫画シリーズもあってこちらの方が有名になっているのでしょう。 元々は古代エジプトの神話に登場するベンヌと呼ば
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当て字な屋号。 馬虎亜(ばとらー) バトラーは執事とするときもありますが筆頭使用人を指すときもあります。執事の中でも一番偉い人なんですね。 しかしそのまま読むと「ばとらあ」なのですが最後が長音記号でルビが振ってあ
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以前にこんなものやこんなものありました。類似物件かと。 eight(エイト) 数字の8を8つ配してもやっぱり8(eight)。 8が8つあるので全部で64では? と思ってしまいますが違うのでしょうか。
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激情の劇場が開催される。 鉄板激情 激しい感情に支配され前後見境無く鉄板の上で阿鼻叫喚な調理が繰り広げられる混沌とした店内を支配するのはただ感情のみ。まるで鉄板の上に繰り広げられるエンターテイメント劇場のように。
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廃墟に続く階段。 絶望階段 家屋が取り去られて廃墟となった場所へと続く階段。 登った先は家屋も痕跡も無くてただの荒地になっています。強いて言うのであれば絶望への階段。家屋跡の廃墟を見る限り新たな主が現れて家が建て
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シンプルですがインパクトは大きい。 「犬」の玄関 赤文字が消えてしまっていますが「猛犬に注意」の札がかかっています。 猛犬かどうかはともかく、飼い主以外が近づくと怪我をするような犬が居るのは間違いなさそうです。し
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奴ら、物陰から飛び出してくるんですよ。 ネコ飛び出し注意 飛び出し注意の看板の主人公と言えば普通は子供なのですが、この看板というか注意書きの対象はネコ。 確かに奴らは飛び出しをしてきます。 私は「猫の怖い怖いゴ
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なんとはなく残酷な気がしますが。 とり小屋 以前にも同様な屋号のお店がありましたが、その店同様に入った瞬間に一斉に鳥に囲まれて集られるに違いありません。それでなくても賑やかしいことこの上なしな状況。 でなければ店
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