ホーム / 日々雑感 / 大阪事情 / 大阪の難読地名(#87)古室大阪事情大阪の難読地名(#87)古室による なんぎ 2件のコメント2010年8月9日 12:00 沖縄では阿室で「あむろ」と読みますが、ここは大阪です。 西古室(にしこむろ) この交差点の東側は古室である まあ、そう言われてみると「ははあ」と簡単に読めそうですが、やっぱりちょっと難しい。 応仁陵を初めとする、大小かなりの古墳がこの地域にあります。 はっきりとは判らないのですが、古墳の石室をムロと呼びますので、そのためかもしれません。 ふつう「こむろ」といわれると「小室哲也」の方の文字を想像しますよね。 Share Articleタグ付け処理あり:古室大阪の難読地名Previous Articleちょっと涼しかったNext Article遠慮しがちな窓口なんぎ Related Posts 落語家ではなく 2025年11月4日 神農さん 2025年10月13日 イカ焼き 2025年4月21日 2 件のコメント ぽんぽこやま 2010年8月9日 | 16:26 返信 羽曳野でんな。「羽曳野」って地名も意外と読めないかも。 なんぎ 2010年8月10日 | 12:52 返信 羽曳野市、四条畷市と並んで読めませんです(笑)。 ぽんぽこやま へ返信する コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 上に表示された文字を入力してください。
2 件のコメント
羽曳野でんな。「羽曳野」って地名も意外と読めないかも。
羽曳野市、四条畷市と並んで読めませんです(笑)。