店のある場所が屋号。 「ろじ」
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店舗先の鉢が根元近くでバッサリ。
これは優良誤認というやつではないで
既製品ではないでしょう。 面格子
無理やりな直線構成。 店舗の看板
場所限定。 ここだけ なんとも
昔は「浪漫電化つたや」だった気が。
立体看板がもちもち。 餅な看板
異世界文字かと思います。 謎の屋
大阪梅田ダンジョンと称される梅田地
手作り感あるれるのぼり。 クリー
工事現場の防護壁が避けています。
そのままだと焼肉市場になりますが。
完全なかどやではないのです。 か
オーナーの苗字がビル名だとは思うの
以前の別店舗ですがやっぱり看板が大
昭和5年(1930年)に開業した老
国道の地下に埋設される情報通信用の
仕方がない事だとは思いますが。
果たして意味があるのかないのか。