夏を連想させる花の代表といえば向日葵(ひまわり)でしょう。 ネオひまわり 工事現場等で最近よく見かけるようになったLED式回転灯ですが、ちゃんと商品名がつけられていて、これは「ネオひまわり」という名前のようです。
続きを読む
日常に潜む非日常を探し出す
夏を連想させる花の代表といえば向日葵(ひまわり)でしょう。 ネオひまわり 工事現場等で最近よく見かけるようになったLED式回転灯ですが、ちゃんと商品名がつけられていて、これは「ネオひまわり」という名前のようです。
続きを読む
先般のAVRマイコン電子工作製作会に先立って製作。 秋月 ATmega168/328マイコンボードキット(K-04590) このボード、実は、Arduinoのオープンソースハードウェアに準拠したエレキジャックの企画
続きを読む
ベルヌのタイムマシンでも店内にあるのでしょうか。 時間旅行 店内にタイムマシン。んなこたぁ無い訳で。 時間を忘れてお店に居てもらえる。そんな願いを込めて屋号を付けられたのでしょう。 しかし、終電を逃してしまうと
続きを読む
たぶん固定レートの1ドル360円時代に創業のはず。 「百万弗商事」 固定レート時代に100万ドルというと3億6千万円。相当高額です。 その時代にそのような物件がバンバンあったかどうかは微妙ですが、それぐらいの商い
続きを読む
もう、ドドーンとでかい。 阪急そば 十三東口店 元祖立ち食い駅そばの阪急そばですが、こちらは駅の外の店舗。 最近はエキナカではなく駅外の店舗も次々と増殖中で、日本橋にもできた時は驚きでした。 さて、この店舗の看
続きを読む
やっと環境が整ったので参加させていただきました。 AVRマイコン電子工作製作会 会場 ずーっと以前からAVRには興味をもちつつなかなか本格的に手を出せていなかったので、これを機会にAVRへ手を伸ばそうという野望に(
続きを読む
ことしは花火には近寄らず。 淀川に浮かぶ花火の艀 早々に花火のエリアに近づかないようにしてガレージにお邪魔させていただきました。 とにかく混雑。駅は機能しないし、周辺店舗にあるスーパーも機能しないし、近くの飲食店
続きを読む
謎の巨大石像はいませんでした。 「もあい」 昔は世界の七不思議の一つと言われるほどでしたが、さいきんはさっぱりです。 チリのイースター島にある巨大石像の事をモアイ像と呼ぶのですが、実は「モアイ」の語源ははっきりせ
続きを読む
以前に同じ名前の店をご報告しましたが、それとは違います。 酒の穴 直売所 修練所なのかと思いたくなる屋号。それは蛇の穴の方ですが。 酒の穴なので、酒呑み度を鍛えられるところなのかもしれません。 一気呑みなんて序
続きを読む
自動ドアに多数の表記。 自動ドア もう、何がなんだか、おかしなところをぐるぐる回ります。 ドアには「自動ドア」と表記されたところの横にボタンがあり、「押してください」とテープ貼りされていて、すでに矛盾が感じられま
続きを読む
うーん、屋号だと思うのですが。 「また電波サービス」 この看板を見たときに、雷にうたれたような電撃が走り、一瞬記憶が飛んでしまいました(ウソ)。 それにしても、このおどろおどろしいくたびれた看板に書かれた文字。も
続きを読む
感謝の気持ちで一杯。 「逢えてよかった」 もう、感動の嵐が吹き荒れます。 お店に入る度に「逢えてよかった」と。 もう、長い間店に行っていなくても、毎日行っても「逢えてよかった」です。 確かに売り上げに貢献して
続きを読む
赤塚不二夫の名作、おそ松くんに登場。 たこ焼・そうざい「はた坊」 六つ子の男の子が繰り広げるスプラスティック・ギャクマンガである名作「おそ松くん」には様々な印象深い(キャラ立ちしている)登場人物が出てきます。 ま
続きを読む
トイレの貼り紙です。 トイレ入り口の貼り紙 何回か事件が起きたのかもしれません。 それにしても、言われなくとも当たり前の事を表記しなければならない状況というのは、相当荒れているというかひどい状態と考えた方が良さそ
続きを読む
日本ではあまり聞かないと思いますが。 「ADHOC」 ad hoc [副] その場しのぎに [形] その場かぎりの 研究社新英和中辞典より引用 あまり良い意味では使われません「ad hoc」。 その場で
続きを読む
またもや微妙な指定方向外進行禁止標識。 指定方向外進行禁止 正面が行く事ができないのではなく、なんとも微妙な分岐が描かれています。 また、進行方向も微妙な曲線。単なるT字路ではなく、二股の先が問題になるような場所
続きを読む
読売新聞日曜版に連載、アニメにもなりました。 わたしん家(わたしんち) 本家の方は「あたしンち」ですが、こちらは「わたしん家」。 もう、誤認識で勘違い狙いとしか思えません。 なぜか家紋があしらってあります。茗荷
続きを読む
そんなに国籍にこだわりがあるのはどうしたものか。 無国籍居酒屋「永楽」 看板の食材が日本よりなのは気のせいか 「料理に国境は無い」はなんとなくイメージできるのですが「料理に国籍は無い」はちょっと違うと思うのです。
続きを読む