ホーム / 日々雑感 / 大阪事情 / 大阪の難読地名(#49)神於大阪事情大阪の難読地名(#49)神於による なんぎ コメントはまだありません2009年10月26日 12:00 そのまま読むと「かみお」と読んでしまいそうです。 神於(こうの) 於を「の」と読むとところがイレギュラーでしょうか。 近くの神於山と神於寺によるそうなのですが、どちらかというとそちらの由来を知りたいです(笑)。 山の名前が、ご神体としての名前で付いているのではないでしょうか。 神於寺自体は天台宗である比叡山の末寺なのですが、廃仏毀釈で一気に凋落させられたとの事で、現在は神於寺と福智院の2坊のみしか残っていないとのこと。 Share Articleタグ付け処理あり:大阪の難読地名神於Previous Article歯医者のはNext Articleほどがあるなんぎ Related Posts 落語家ではなく 2025年11月4日 神農さん 2025年10月13日 イカ焼き 2025年4月21日 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 上に表示された文字を入力してください。