ホーム / 日々雑感 / 大阪事情 / きつねとたぬき大阪事情きつねとたぬきによる なんぎ 2件のコメント2017年3月9日 12:00 赤と緑。それはポケモンか。 きつねとたぬき 大阪の店なのですが、繁華街のド真ん中にあるので大阪圏以外の人が利用する前提でこのようなメニュー書き。 あくまで「きつね」は「うどん」しか無く、「たぬき」は「そば」しかありません。 このメニューサンプルで「きつねそば」や「たぬきうどん」など頼んでも「たぬきですね?」とか「きつねですね?」と訊き返される事間違い無しです。 Share Articleタグ付け処理あり:きつねとたぬきPrevious ArticleくえっしょんNext Articleじぇじぇじぇなんぎ Related Posts 落語家ではなく 2025年11月4日 神農さん 2025年10月13日 イカ焼き 2025年4月21日 2 件のコメント NS 2017年10月4日 | 11:50 返信 はじめまして。 これはちょっと亜流の表記ですね。大阪においての両料理は料理名としては「~うどん」「~そば」部分は要らず、単に「きつね」「たぬき」と呼称するのが厳密には本式です(この2メニューだけです)。 (もとより「きつねそば」「たぬきうどん」は存在しないので付ける必要がないため) なんぎ 2017年10月4日 | 17:38 返信 NSさん、コメントありがとうございます。 ご指摘のように「きつね」はうどんが当然なので「きつねうどん」ではなく、「たぬき」はそばしかあり得ないので「たぬきそば」とするのは一般的には使用しない表記法です。 たぶん、店舗の場所柄、大阪以外の人にもわかりやすくするために「〜うどん」「〜そば」を付けたのかと思われます。 なので、このお店で「きつね!」と注文して「うどんですか?そばですか?」と訊き返される事はないはずですよ(笑)。 なんぎ へ返信する コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 上に表示された文字を入力してください。
NS 2017年10月4日 | 11:50 返信 はじめまして。 これはちょっと亜流の表記ですね。大阪においての両料理は料理名としては「~うどん」「~そば」部分は要らず、単に「きつね」「たぬき」と呼称するのが厳密には本式です(この2メニューだけです)。 (もとより「きつねそば」「たぬきうどん」は存在しないので付ける必要がないため)
なんぎ 2017年10月4日 | 17:38 返信 NSさん、コメントありがとうございます。 ご指摘のように「きつね」はうどんが当然なので「きつねうどん」ではなく、「たぬき」はそばしかあり得ないので「たぬきそば」とするのは一般的には使用しない表記法です。 たぶん、店舗の場所柄、大阪以外の人にもわかりやすくするために「〜うどん」「〜そば」を付けたのかと思われます。 なので、このお店で「きつね!」と注文して「うどんですか?そばですか?」と訊き返される事はないはずですよ(笑)。
2 件のコメント
はじめまして。
これはちょっと亜流の表記ですね。大阪においての両料理は料理名としては「~うどん」「~そば」部分は要らず、単に「きつね」「たぬき」と呼称するのが厳密には本式です(この2メニューだけです)。
(もとより「きつねそば」「たぬきうどん」は存在しないので付ける必要がないため)
NSさん、コメントありがとうございます。
ご指摘のように「きつね」はうどんが当然なので「きつねうどん」ではなく、「たぬき」はそばしかあり得ないので「たぬきそば」とするのは一般的には使用しない表記法です。
たぶん、店舗の場所柄、大阪以外の人にもわかりやすくするために「〜うどん」「〜そば」を付けたのかと思われます。
なので、このお店で「きつね!」と注文して「うどんですか?そばですか?」と訊き返される事はないはずですよ(笑)。