どちらも唐揚げ好きなのでしょうか。 唐揚兄弟 「〜兄弟」というと「ピンカラ兄弟」とか「マクガイヤー兄弟」というのが頭に浮かぶのはさすがに世代が古いと思う(笑)。 意外と兄弟ユニットの芸能関連の人たちというのは多く
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日常に潜む非日常を探し出す
どちらも唐揚げ好きなのでしょうか。 唐揚兄弟 「〜兄弟」というと「ピンカラ兄弟」とか「マクガイヤー兄弟」というのが頭に浮かぶのはさすがに世代が古いと思う(笑)。 意外と兄弟ユニットの芸能関連の人たちというのは多く
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巨大な魚がフロアから生えている。 巨大な魚 大阪らしい巨大看板というかディスプレイ。魚料理店のディスプレイのようです。 青魚のようですが魚種は不明。 まるまるとした体と顔つきからカツオかと思われますが̷
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どう読んでもこれ。 ぽんぽこりん 縦書き・横書きの交ぜ書きだとしても、縦書きを左から読ませるのはイレギュラーですよ。いや、本当に「ぽんぽこりん」ではなく「ぽぽりんこん」なのでしょうか。段々と自信がなくなってきました
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今時、雀荘が流行っているのかどうか不思議なのですが。 あか松さん メイドのいる雀荘ということですが、看板に違和感あり。 いかにも”取って付けた”感が滲み出ている「松さん」の部分。実は無理矢
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これはかなり難読。 藹藹(あいあい) 文字そのものが難読な屋号。 意味は草木がこんもりと茂っているさま、和やかな気が満ちているさま。だそうです。 調べるまで「和気あいあい」の「あいあい」が、この「藹藹」もしくは
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かつて満州国で発展した都市。 哈爾浜 現在では黒竜江省の政治・経済の中心地となっている哈爾浜。 伊藤博文が安重根に暗殺された土地でもあります。その後に大きく歴史は変動し、現在の状態に至っています。 お店は中国人
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いつ、どこでゲリラ豪雨に遭遇するか、ワクワクよりドキドキです。 気温27℃ すでに暑いと言える気温で市内を出発して、山に入ってもこの気温。 走って風が当たっていないとすぐに汗だくになります。曇り程度で丁度良く、陽
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これで洋食屋だったりしたらもう小一時間(笑)。 おでん家 ストレートすぎ。 きっと年中おでんが食べる事ができるのだろうかと思います。本土では夏場には姿を消しがちですが、沖縄では通年メニューでしてコンビニでも一年中
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1階から屋上まで。 長〜いダクト 店舗の排煙のためと思われるダクトが、周囲の匂い対策なのでしょう、建物上部まで延ばされて、屋上で大気開放の排煙となっています。 昔は1階にあった料理店の調理中の匂いが周囲に広がり、
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これでトンテキの店だったら…。 鳥や 焼鳥店で鍋メニューが多数あるのもどうかとは思いますが(材料の準備と在庫管理が大変なはず)、これで鳥のメニューがメインでなければ、「どうしてそうなった?」と小一時間問
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ア行あ段の「あ」。 あ〜ちゃん あだ名の由来はいろいろあります。単純に名前が元になる場合もありますし、そのひとがやらかした(笑)エピソードが元になる場合もあり、付けられ呼ばれるのが本人に取ってはすごく恥ずかしい呼ば
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なぜか良く見かけるこの和音の屋号。マイナーなのにメジャーなのかも。 D7 以前に紹介したのも飲食店で、楽器店や練習スタジオではないのです。 セブンスコードのD、ドミナントセブンスのDはD、F#、Aの長三和音に短7
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究極、どちらの文字も「きわめる」なのです。 極石材 いわゆる墓石などを取り扱う石材店なのですが、極めています。もう、他からの追随を許さないぐらい飛び抜けているのです。頂点に達しているのです。 という事ではなく、苗
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配線が面倒なので(笑)。 ENC28J60 Ethernetモジュール Ethernetをマイコンベースで使おうとしてユニバーサル基板で使いやすいDIPパッケージのENC28J60を秋月で販売しているのを思い出し調
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大阪人的にオカンはちょっと苦手です。 おふくろ 森進一じゃありませんが、「母(はは)」と口にするより「おふくろ」とちょっと気取った呼び名の方が良いのでしょう。 料理も「母親の味」ではなく「おふくろの味」と言う方が
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限りなくDIY的なのです。 理髪店の看板 手作り感が滲み出るというか溢れ出ている屋号の看板。「頑張りました!」な感じのロゴがデザインしたのか違うのかが微妙です。 店頭のガラス窓や扉にも貼紙がたくさんあり、本当に自
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鋳物や型抜きに。 アラユル木型製作所 鋳物を作る際に砂型を作るために使うのが木型。 または、トムソン型抜きをする際に刃を固定するのが木型。 屋号に「アラユル」というのがすごいですが、きっとどんな注文にも応えてく
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