宝塚線と神戸線で活躍中。 阪急電鉄 9000系 通勤形電車(9001) 撮影2011年12月(十三) A-trainベースの車両で、先行の京都線用9300系と共通点は多いのですが、車両寸法が宝塚線や神戸線の規格に
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日常に潜む非日常を探し出す
宝塚線と神戸線で活躍中。 阪急電鉄 9000系 通勤形電車(9001) 撮影2011年12月(十三) A-trainベースの車両で、先行の京都線用9300系と共通点は多いのですが、車両寸法が宝塚線や神戸線の規格に
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スコヴィル値が高そうです。 黄金一味のディスプレイ 実際、本当に辛いです。 日本一辛いを謳う黄金一味ですが、その唐辛子が赤い唐辛子である鷹の爪系ではなく、黄色い唐辛子だそうで、そのため一味の粉が黄色いのです。平賀
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自販機の貼紙。なんかおかしい。 自販機の貼紙 「シ」なのか「ツ」なのか微妙なところは通り越して、これはどう見ても「シ」にしか見えません。チラ見なら脳内変換して「ペット」になるかもしれませんが、「ペシト」でしょ、これ
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微妙というか中途半端というか。 レンガ塀が残っている 奥の方のレンガ塀を取り壊すのが面倒だったのか、地権のからみか、レンガ塀が微妙に残されている上、中途半端にブロック塀に置き換わっています。 残されているレンガ部
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大改装してきれいになった大阪駅ですが、とんだ欠陥が。 大阪駅ののりばの屋根 現状のJR大阪駅は完成するまでの過程を以前の記事のこちらやこちらで紹介していますが、出来上がったあとで新たに不具合が露呈してしまいました。
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またもやカタカナ・ひらかな・漢字が一つに。 「ニュー ほり江」 組立は以前の三種混合と同じで、ニューが共通、2つめがひらかな、最後に漢字です。 ということは、旧ほり江がどこかにあるのかもしれません…。
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そない言わんと、ほんま、たのむで。 たこ焼「しらんがな!!」 注文しても「知らんがな!」。 焼き上がらなくても「知らんがな!」 順番間違えて渡されても「知らんがな!」 さすがに、店名は洒落で店舗ではこんな事は
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星に願いを。 七夕の短冊 毎年恒例の大阪駅構内にある七夕の笹にいろいろな願いが思いを込めて書かれていました。 しかし、けっこう(仏教用語の元の意味とは違う意味で使っていますが)他力本願な願い事が多く、写真のような
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関西本線なのでうぐいす色(黄緑6号)です。 201系電車 クハ200-135(先頭車両) 撮影 2012年1月 103系の後継となる通勤形電車です。 国鉄初のサイリスタチョッパ制御を採用、さらに電力回生ブレーキ
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意味を強める時は言葉を重ねます。 「粥粥(KAYU KAYU)」 日本のおかゆと中国の粥(zhōu)は似ているようでチョット違います。 日本のおかゆは米を大量の水で炊くだけの白粥で、味付けは塩味ぐらいですが、中国
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もう、何がなんだかわかりませんえん。 「GEGAGO」 屋号が全く持って何から付けられたのか、想像する事すら拒否されているようにしか思えません。 そのまま読んでも「ゲガゴ」。何語かすら不明。 どうやら看板犬がい
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コラーゲンたっぷりの豚骨ラーメンでお肌もぷるぷるになるんでしょうか。 店舗ドア 店舗のドアに営業内容が書かれています。 それも1Fがラーメンで2Fがエステ。強烈なミスマッチ感があります。同一オーナーによるお店のよ
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ちょっと盛り込み過ぎではないでしょうか。 注意看板 鳥居で立ち小便禁止というのは定型の注意看板です。 思いっきり鳥居の前で立って用を足しているようなイラストに×印。判りやすいです。 しかし、そのあとにくどくどと
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本当にペインティングかそうでないのか微妙なところが。 店舗シャッター 店舗のシャッターに、よく町で見かけるアホが描いているスプレー落書きに似せてイラストが描かれています。落書きしているシーンをイラストにしているので
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何気なく書かれている蘊蓄にちょっと疑問。 蘊蓄の壁 店の壁になにやら蘊蓄が書かれています。 「亭主に三つの馳走あり」・・ふむ、ふむ。 「酒・飯・雪隠」・・え?? 「気をばつくべし」・・モウワカラナイセカイ
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なんかライブ感たっぷりの食堂の看板。 「一番星食堂」 と思ったら、食堂と屋号についてはいますが、ライブハウスのようです。なにせ開店時間が18時から。 アンプ、ドラムセット、ピアノが店内にあり、利用できるそう。かな
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看板の文句がかわいいくらい。 野立て看板 どう見ても上下が逆。設置が逆かと思いきや、このように設置されていると推測されます。なぜなら、看板に「ちょっぴり変わったぱちんこやさん」とあるのです。 ちょっぴりどころか「
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狙いますか!? 「おお穴や!」 馬・船・自転車などで倍率の高い所へ賭ける場合、大穴狙いとなります。英語で言う所のlong shotです。 店名からご想像がつくかもしれませんが、このお店の近くには場外の売場がありま
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