以前もフタを施工されているマンホールがありましたが、またもや。 かくれんぼマンホール ちょっと頭隠して尻隠さずの状態ですが、マンホールをまたぐように歩道が施工されてその上部に鉄のフタが取り付けられています。 デザ
続きを読む
日常に潜む非日常を探し出す
以前もフタを施工されているマンホールがありましたが、またもや。 かくれんぼマンホール ちょっと頭隠して尻隠さずの状態ですが、マンホールをまたぐように歩道が施工されてその上部に鉄のフタが取り付けられています。 デザ
続きを読む
現在は店名が違うかも。 個室千年物語「旅の宝石箱」 旅行先で感動する体験をする。口に出せない、表現できないすばらしい風景に遭遇する。地元の料理に舌鼓を打つ等々。これらは旅行の醍醐味であり、心の宝石箱に大事に残される
続きを読む
以前もあったのですが外装が店名につながるお店。 u 喫茶・ラウンジ「ワインレッド」 多少色褪せてはいますが屋号と同じワインレッドのテント。 赤ワインは白ワインに比べて長期の熟成に耐え、飲み頃となる期間が長い傾向に
続きを読む
江戸川乱歩ファンなのでしょうか。 BAR 「パノラマ島」 地上の楽園・理想郷である「パノラマ島」。 しかし小説中で語られる楽園で実現されたのはドーム状の内側に投影された虚構の世界。 このお店の中はこのパノラマ島
続きを読む
トイレの男女を示すピクトグラムがなんか変。 男子トイレ 女子トイレ どちらもかなり切羽詰まっている状態で空くのを待たされている感じです。 下世話な言い方をするなら「ちびりそう」なのです。我慢の限界を超えていて足
続きを読む
O2はOの2乗です。 O2 酸素を表したかったのかもしれませんが、惜しい。ちょっと違います。 酸素分子はO2の表記で上付きではなく下付きの数字になります。 このままだとオー・ツーではなくオーの二乗でオー・スクウ
続きを読む
最近、珍妙な名前を子供につける事が流行っているそうですが。 レストハウス「麻亜句」 屋号はカナ表記で「マアク」です。いわゆる「マーク」(ランドマークや目標の意味を連想)では無いかと睨んでいます。 レストハウスとい
続きを読む
未婚の女性に付けるのマドモアゼル(Mademoiselle)。 たべ処・飲み処「まどもあぜる」 英語ならMissに相当する言葉ですが、アメリカ同様にフランスの公文書から消える事になりました。 なにせ未婚の女性か既
続きを読む
またもや兵庫県北部へツーリング。 湯村温泉(荒湯センター前) ちょっと行き先が違うだけで途中経路はほぼ同じという(笑)。 先日は余部で豊岡から日本海側に向かいましたが今回は国道9号線をひた走り温泉町の湯村温泉
続きを読む
音を省略して大阪弁に変化してます。 「憩家(いこや)」 「いこいや」ではなく「いこや」。 もう、「憩家(いこや)」へ行こうや。 これしか思いつきません。きっとそれに違いないはずです。絶対そうです。 などと勝手
続きを読む
女将の名前が「めぐみ」さん? たちより処「め組」 ラッツ・アンド・スターのヒット曲に「め組の人」というのがありましたが、本来の「め組」は江戸の町火消しのいろは48組の一つで、受け持ち地域は桜田久保町、兼房町、二葉町
続きを読む
かつて「全日本冷し中華愛好会」なるものがありましたが。 「冷麺終了しました」の貼紙 これは9月頃に撮影したものですが、朝夕涼しくなり残暑が終わるとひっそりと冷麺(冷やし中華)はメニューから消えてしまいます。 こよ
続きを読む
最近よく見かける様になったブックカフェです。 BOOK & CAFE 8 1/2(エイトハーフ) 8個2分の1ではなく、英語読みが正式な店名のエイトハーフ。 マンガ喫茶ではなくブックカフェ。 古書店なの
続きを読む
以前も同様の案件をご紹介しましたが、またもや。 イブニングサービス 夕方から始まるサービスメニュー。でも、定食ではないのです。 飲み物にトーストが付いているというモーニングメニューの定番セットですが、それを夜の時
続きを読む
やっぱり「う」がウナギ。 うなぎの幟 どうも規格品ではないかと思ってきました。 ウナギの蒲焼きの店の「うなぎ」の幟ですが、やっぱり「う」がウナギ。 幟の通販などを探してみると「う」がウナギでない幟も普通にあるの
続きを読む
ご存知の方も多いかと。 国道174号線(起点:神戸税関前) 総延長187.1mしか無いのですが、ちゃんと一般国道です。 通称は神戸港国道と言い、神戸港から国道2号までをつなぐ道の一部となっています。 国道174
続きを読む
山本有三の有名な小説のタイトルとは違います。 「いしころ」 路傍の石。誰にも存在を認められる訳でもなく、道ばたに転がっている石ころ。だれも気に留めないのです。 まさか、そんなお店にしたいからとこの屋号を付けたとは
続きを読む
カタカナー! 恩納村役場 沖縄の市町村の自治体章は読めば分かるというか、読め!みたいなデザイン化された文字のものが多いのです。昭和47年の本土復帰に伴い一斉にそれぞれの市町村が自治体章を新たに作ったのもあり、多くが
続きを読む