やっぱり見当たりません。 二番街 ビルの一角の飲食店通り。名前は「二番街」ですのでどこかに「一番街」があるのか思いきや全く見当たらず。 例のごとく一番を外した奥ゆかしいネーミングなのでしょうか。 案外、裏側に一
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日常に潜む非日常を探し出す
やっぱり見当たりません。 二番街 ビルの一角の飲食店通り。名前は「二番街」ですのでどこかに「一番街」があるのか思いきや全く見当たらず。 例のごとく一番を外した奥ゆかしいネーミングなのでしょうか。 案外、裏側に一
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シャレな屋号なのか本気なのか。 Ai tail(アイテール) テナント一覧の看板なので準備中や開店中の札が見当たりませんが、きっと開店して営業しているのでしょう。 なにせ「開いている」なんですから。いや、違うか&
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筋肉ではないですね。 金肉男(きんにくまん) 例の超人プロレスヒーローと同じ読み。メニューは全然別の立ち呑み店舗とほぼ同じラインナップとかコンセプトがオマージュなのか丸写しなのかよくわかりませんが、ネーミングインパ
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2022年9月に撤去完了。 飛翔 名駅(めーえき)の駅前広場再整備に伴い撤去されてしまったモニュメント「飛翔」。螺旋を描いた円錐形はステンレスパイプ製で縄文式土器の縄をイメージしているそうで、世界デザイン博覧会開催
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皆に幸あれ! サチアーレ(saziare) 日本語の「幸あれ」に掛けたのでしょう。原語はイタリア語の「満腹にさせる」「満足させる」を意味する”saziare[sazɪjarɛ]”が本来の屋号
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客なのか店側なのか。 じじばば 以前ですが「ブスの店」というスナックに匹敵するインパクトがあります。 ホスト・ホステスが高齢者ばかりなのか、客が高齢者専門なのか不明です。 いずれにしろどちらか、あるいは両方がじ
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どうして持ち上げるサンプルを展示したいのでしょうか。 持ち上がるどて焼き このような持ち上がるスタイルのサンプルにしなければならなかったかがさっぱり意図不明と言わざるを得ない対象物。 どて焼きが持ち上がる必要があ
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屋号にウソは無いようです。ある意味自明な屋号。 おねぎや 看板にネギのイラストで屋号が「おねぎや」。 屋号の通りネギを主体とした料理が盛りだくさん。ほぼ全ての料理にネギが含まれています。 この白ネギのイラスト通
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開店の予告看板なのか本気なのか。 店舗看板(仮?) ラーメン店舗の開店予告らしく、店舗の屋号がちょっと雑です。 この看板「ラーメンやります」は貼り紙の状態で仮設の看板の様子。勢いでこのままオープンしてしまったりす
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初見ではアサヒペン。 カラオケ店看板 この配色と雰囲気がどうみても塗料会社であるアサヒペンの取扱店舗向け看板にそっくり。 違うと言えば違うのですがカラフルな文字とその周りに散らばっているカラフルなモチーフ、加えて
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屋号は1325ですが看板は1.3.25。 DINING 1.3.25 区切りがあって、フランス語読みのun, trois, vingt-cinqで意味があるのだろうかとか年号で令和元年3月25日が開業日なのだろうか
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意図的なのか自然とこうなったのか。 駐車ご遠慮 駐車禁止の交通標識の一部が欠落したのか、初めからこの意匠なのかは不明ですが、気がつくと笑われている錯覚に陥ります。 シュミラクラ現象とはちょっと違いますが、丸の中に
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以前にこんなのやこんなのがありました。 熊谷組の看板 カタカナの「マ」が九つ丸く並べられ「クマ」。真ん中には「谷」の文字を図案化して「熊谷」に。 建設大手の熊谷組のロゴは社名を図案化したものになっています。 建
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今では申請しても認可されない可能性が大きいです。 ビル間の空中回廊 ビル群を結ぶ空中回廊。同一会社の別ビルを空中回廊(渡り廊下)で結んで、下までいちいち降りずとも館内移動の感覚で隣のビルに移動できます。 手前がU
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食に関する態度としては至極真っ当ですよね。 真面(まとも) 「まじめ」と読んでしまいそうですが「まとも」が正解です。 飲食店の屋号。真面じゃない感じがしますが真面なのでしょう。なんだか混乱しそうになりますが私は真
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自分の尻尾の先を追いかける。 猫cafe ぐるぐる堂 すぐに連想するのは子猫が自分の尻尾だとは認識せずに自分の視界の端にある自分の尻尾の先を追いかけてぐるぐる回りながら追い続ける様子です。向きを変えると尻尾はそのま
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普通は強烈な匂いがするものなのですが。 「膠」 動物の皮膚や骨、あるいはアキレス腱などの筋を煮詰めて作ります。精製度の低いものを膠(ニカワ)と呼び、精製度の高いものはゼラチンとなります。何れにせよ直鎖状のアミノ酸ポ
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