ツッコミどころ満載でした。 たこ焼き店舗 以前に紹介した店頭の様子が写真をよく見るとツッコミどころが全方位に向いてます。屋号に着目しすぎて他に気づかなかったというのもありますが(苦笑)。 まず「食れます」が二度見
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日常に潜む非日常を探し出す
ツッコミどころ満載でした。 たこ焼き店舗 以前に紹介した店頭の様子が写真をよく見るとツッコミどころが全方位に向いてます。屋号に着目しすぎて他に気づかなかったというのもありますが(苦笑)。 まず「食れます」が二度見
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ローマ字、絵文字、漢字の異種混合。 Momiji 家 紅葉した葉が入った屋号の看板。 屋号にはモミジとありますが、葉のイラストはどう見てもカエデに見えます。 カエデとモミジは実は同じムクロジ科の落葉高木。切れ込
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魚系居酒屋ではなくかき小屋。 さかなや道場(かき小屋) 牡蠣も海鮮ではありますが、魚とはちょっと違います。 メインは魚なのか牡蠣なのか。 チェーン店なのですが立地的に牡蠣を特に推しなお店のようです。 かき小屋
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凄まじい違和感。 店舗看板 まず漢字がおかしい。『麺』の字が崩したりアレンジしたにしても完全に正しい文字ではありません。 まず本来は「麦」の文字となっているバクニョウのはずの部分が似ていて違う何か。それに「面」の
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一休み、一休み。 一休(ひとやすみ) とんちで有名な一休さん。臨済宗大徳寺派の僧であり、「一休」は二十代初めに授かった道号(法名)で本名とは違います。 後小松天皇の落胤として生まれ、5歳で安国寺に出家させられまし
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取扱品目ではないのですが屋号がそのまま装飾に。 MONSTERA 実はサトイモ科。ラテン語の「monstrum(奇怪・異常)」が語源の植物で、成長するにつれて葉に穴が空いたり切れ込みが入って複雑で特徴的な形を形成し
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1978年7月30日。 730記念碑 沖縄は戦後にアメリカの統治下(占領下とも)に置かれており外国(アメリカ合衆国)であったため、統治下の統制で車は統治国と同じ右側通行になっていました。 1972年5月15日に日
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特定メニューが廃止かと。 ×印のあるメニュー 店頭立て看板のメニュー掲示ですが一つだけ×印があります。 そもそもご飯ものメニューがメインのお店なのでうどんはサイドメニュー的で出していたのをメニューそのものを廃止し
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一般的には大盛りよりもさらに大盛り。 『てんこ盛』のあるメニュー 某かつ丼店の店頭メニューですが売りが「てんこ盛」。 「大盛」と横には記載がありますがメニューは「てんこ盛」と書かれています。 これとは別にかつ丼
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捲って対応する牌が出れば一翻上積みです。 「どら」 麻雀でこれを積み上げて上がるのは誹られる率が高くなります。いわゆるドラ麻雀と呼ばれるプレイです。 それとは別に日本語で「どら」という言葉はあまり良い意味で使われ
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ラブ・アンド・ロマンス。 愛に恋 愛と恋は似ているようで微妙に違います。文字が違うので当然といえば当然なのですが、英語にすると「愛」は”love”で「恋」は”romance
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鰻屋の「う」はやっぱりウナギだ。 鰻屋の看板 いつから誰が始めたのかはわかりませんが、きっと江戸時代あたりから使われていたのではないかと推測しています。 「うなぎ」の表記の「う」がウナギ。 モノによっては「う」
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一見普通のビルに見えるのですが実は左右別々。 淀屋橋odona 1階・2階の低層階は三井ショッピングパークodona(オドナ)として営業しています。 一つの大きなビルに見えるこのビル実は左右が別々のビルなのです。
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以前にも紹介しましたが今回は密集してます。 スズメがズズナリ 電柱側の電線に集中して留まっています。 この場所以外にも別の電柱への電線や近くの樹にも多数留まっていて、鳴き声が輻輳して聞こえるぐらいの賑やかしさでし
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とにかく大きい看板を作ればヨシ! 巨大出刃包丁 堺伝匠館入り口上にある看板。 平安時代から始まり江戸幕府の専売品だったタバコ包丁の製造技術と品質の高さから後に鉄砲(種子島)製造日本一の生産地だった堺。 堺伝匠館
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2019年10月31日に発生した火災で焼失。 首里城正殿 2008年12月撮影 今もって出火原因が何か判明していない首里城の火災。 原因は陰謀論的に闇に隠されているとか、誰一人責任を取っていないなど様々な声
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郵便差出箱0号。 無用ポスト 一見すると旧型のポスト(郵便差出箱0号)です。いや、一見しなくても旧型ポストなのです。 しかしよく見るとあるはずの「〒」のマーク、「郵便」「POST」の文字がありません。違和感を感じ
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元気溌剌でこそできる。 ゲンキ・ヤ 格闘グッズとはどういう分野なのか、あまり想像できないですが格闘技に関する全てのようです。 パンフレット、ポスター、書籍などの広報物からマスクやコスチュームまでと関連するありとあ
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どんなに遠くても近い。 ここや 「バール」は酒場を意味する”bar”のイタリア語読み。 なのでこのお店はバールという名前のバールになり二重定義の様相を示しています。 例えて言えば「酒屋」
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