ホーム / 日々雑感 / 大阪事情 / 大阪の難読地名(#62)土師大阪事情大阪の難読地名(#62)土師による なんぎ コメントはまだありません2010年1月25日 12:00 「つちし」と呼んだ方、かんぜんにハズレですよ。 土師(はぜ) もう、なにがなんだかさっぱりです。土室と書いて「はむろ」と読む地名をご紹介しましたが、その系列かと思ったりもします。 地域柄、埴輪の製作を生業とする集落があったせいだとか、豪族の姓だとかの説がありますが、決め手がしっかりとしたものではなさそうです。 土の師なので、やはり焼き物関連(埴輪)の由来ではないかと思えますが、実際は曖昧模糊とした感じです。 Share Articleタグ付け処理あり:土師大阪の難読地名Previous Article左右対称Next Article何が売られているかなんぎ Related Posts 落語家ではなく 2025年11月4日 神農さん 2025年10月13日 イカ焼き 2025年4月21日 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 上に表示された文字を入力してください。