何が謎なのかが謎。 「ナゾ」 謎が謎を呼ぶ、自己言及的屋号。 ママが謎の人なのか、店舗のいたるところに謎が散在しているのか、ミステリー小説が店内にどっさりあるとか、色々と考えを巡らせましたがやっぱり謎です。
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日常に潜む非日常を探し出す
何が謎なのかが謎。 「ナゾ」 謎が謎を呼ぶ、自己言及的屋号。 ママが謎の人なのか、店舗のいたるところに謎が散在しているのか、ミステリー小説が店内にどっさりあるとか、色々と考えを巡らせましたがやっぱり謎です。
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なにを学習するのかはご想像にお任せ。 店舗看板 いわゆる風俗系の無料案内所。 ただし店舗名が宮下あきら氏の漫画のタイトル「魁!男塾」にひっかけているのは間違い無いでしょう。主人公は最終的に内閣総理大臣になったよう
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商品看板と社名看板を結合。 看板 取り扱いメーカーの商品看板に自社社名を押し込んで設置する看板数を減らしています。 合理的というか節約というか逆転の発想というか…。 でもぱっと見、文字が並んでいて社
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普通はあんまり食べませんよね。 豚のしっぽと鶏のとさか 概ね中華料理の食材で滅多に使われる事はありませんが、ある意味珍味とも言える部位。 どちらにしてもコラーゲンたっぷりでトロトロになる部位で、煮込みなどにするか
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結構人が出入りする場所だと思うのですが。 エレベータ横の鳥居 エレベータの乗降口の横に鳥居の貼り紙。 扁額とか楔とか色々と細かい部分まで描き込まれたイラストです。何かのフリー素材かもしれませんが、なぜこんなところ
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英語風の日本語。 GO-FAN-YA 「ご飯屋」のもじりなんでしょうが、この意匠だと「おにぎり屋」なのではないかと。 持ち帰りお弁当がメインらしいですが、店内イートインもできたので「ご飯屋」でもよろしいかも。
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色々と無理が感じ取れます。 風恋人(ふれんど) 英語の”friend”に掛けているのでしょうが「恋」の文字以外はかなりキツい。 もう少し違う文字が当てられなかったのか、少し残念感があります。 ただ
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自己主張のつよいつけ麺店。 俺のつけ麺 自分のブログを見返してみても、世の中徘徊しているときに見つけても「俺の」と付けた屋号や看板がよく目につきます。私は総称してラーメンの「家系」ではありませんが「俺系」と呼称して
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古い建築物の耐震補強鉄骨。 鉄骨ブレース 耐震性能が低い建物を現在の耐震基準に合わせるためには建替えるか耐震補強を行うかになります。 打ち壁を増補することで耐震性能を上げたり柱の外装に鋼板やFRPなどを巻きつけて
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漢字で書くと「蠍」。 スコルピオン 尾の先にある毒針で対象物に毒を注入して獲物を捉えます。 毒の主成分は生理活性ペプチド類で強い痛みと神経系に作用して麻痺させることで獲物を捕獲します。ただ毒はそれほど強くないので
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食品を調味料またはそれらを加えた水や出汁に入れて加熱する調理法。 「煮」 なんとも潔い看板。ただし屋号ではありません。 もつ煮込みをメインになさっている飲食店なのでこの看板が掲げられているのかと。 当然ですが、
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絵を文字として読ませるタイプ。 追突チュー意 トラックの後部に付けられた注意喚起のためのものですが、じっくり見てしまい逆に危ない(笑)。 さりげなく、目立たない様に見せかけていますがガン見してしまいます。
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一斉を風靡した某少年漫画のアニメOPテーマ曲。 ラムのラブソング タイトルが全く同じで意味が全く違う。絶対に狙って当ててきていますよね。 羊肉ですが一般的な大きな分類には二種類あって、乳歯のまだ生え替わっていない
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漢字検定一級レベルではないかと。 そにどり(鴗) 普通に読めません。なのでちゃんとひらがな表記が先にあります。親切です。 この「鴗(そにどり)」はカワセミの古名なのだそうです。 枕詞として「そのどりの〜」という
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中国の古文書などで使われる字体なのです。 屋号看板 「火」は篆文(篆書体)に似ていますが、「華」ではなく「花」を使っていて、この字形では象形文字が近いのです。多分何かのフォントを使ってデザインされているのでしょうが
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確かに横ドラム式ではあります。 コインランドリー 洗濯中はぐるぐる回っています。ええ、ぐるぐるぐるりんと。 普通は屋号には「ホワイト」とか「クリーン」などの単語を混ぜると思うのですが、これは待っている間は洗濯機を
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なんとなく、なんとなくなんですが違和感。 ラーメン店の看板 「ラーめん」ではなく「ラめん」。 なんとなく思うに下に雲の様な模様があるのが実は長音記号の様な気がします。 ただカタカナとひらかなの混ぜ書きはやっぱり
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