リアルさにちょっと驚きました。 魚提灯 魚の絵が描いてあるとか「魚」の文字だけある普通の小判形や円形の提灯は見かけますが、こんなに魚の形をした提灯は初めて見ました。 魚の形もかなりリアルに作り込まれていて、この形
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日常に潜む非日常を探し出す
リアルさにちょっと驚きました。 魚提灯 魚の絵が描いてあるとか「魚」の文字だけある普通の小判形や円形の提灯は見かけますが、こんなに魚の形をした提灯は初めて見ました。 魚の形もかなりリアルに作り込まれていて、この形
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大阪でもそばが先。 そば・うどん 大阪なら「うどん・そば」だと思ってしまいますが、どういうわけか「そば」が先になる「そば・うどん」の順の表記が多いのです。 実は純然たるうどん店舗よりも両方扱っているかそば専門店の
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辛すぎではありませんね。 ピリカラソース ちょい辛、中辛などという表現とは違う辛さの表現。 辛くないわけではなく、辛すぎるわけでもなく、ちょうど良い加減の辛さの表現を「ピリ辛」と表現し始めたのは料理系雑誌だったか
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ルビは上なのか下なのか。 店舗のれん 中央に大きく書かれた漢字のルビは上のように見えます。 では下の文字は一体なんなのでしょうか。 実は上は本当にルビで中段と下段の2行で屋号なのです。それにしては中段の主張が強
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某コンビニエンスストアのコピーそっくりなんですが。 Hotステーション コンビニエンスストアチェーンのローソンの企業スローガンが「マチのほっとステーション」で、そちらを想起させられるのですが全く関係無し。 実体は
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路面に水道管の配管方向が示されているのですが。 路面のマーカー 路面に埋め込まれた水道管の様子を示すマーカーなのですが、指し示す方向が迷走しているように見えます。 どうやら異なる二系統が埋設されているようで、互い
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鮮魚ではなく干物。 ひもの助 調理が面倒だという理由で最近消費が落ちているそうです。 電磁調理器だと炙り焼きができませんので魚焼き専用ロースターかガス調理器が必要になるのもありますし、部屋中魚臭くなるのも敬遠され
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扉の但し書きと実情との間に乖離が。 貼り紙 扉に「ドア閉めて下さい」と思いっきり目立つように貼り紙が付いているのですが、ドアは解放されていて書いてある事と実際の状態が全く反対な状態。 客が開け放したまま出て行った
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騒がしい様子を示すオノマトペ。 どんちゃん 屋号も大概ですが、さらに「わいわい酒場」と付いていて、アゲアゲの矢印まで付いているので大層賑やかしい店内が予想されます。まあ、どんちゃん騒ぎとかになると喧騒状態と言えなく
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魔除けではなく車除けの石。 熊っぽい除け石 無骨な直方体や立方体ではなく、なんとなく可愛い除け石が置かれていました。 丸い花崗岩に耳がついていてまるでぬいぐるみの熊の頭のような意匠が付いています。 単純な四角形
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くっきりと残る家屋の跡。 トマソン(原爆型) 現在駐車場になっている場所に建っていた建物を取り壊した際の隣の建物につながっていた部分がきっちりと形がわかるまで残っています。いわゆる原爆型トマソン。 元々屋根があっ
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餃子焼いてます。 営餃中の看板 餃子専門店というか餃子メインのお店の営業中の看板の文字がおかしい。 営「業」中ではなく営「餃」中と表記されているのですが同音記述で脳内変換されて普通に営業中(えいぎょうちゅう)と読
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鉄板を売るのではなく鉄板を使うお店。 鍛冶屋商店 屋号だけだと金属加工である鍛治職人のお店かと勘違いしそうですが、鉄板を加工したり販売するのではなく鉄板を使うお好み焼き店舗。お店の方の姓が「鍛冶屋」さんのためこの屋
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1文字欠けて歯抜けになってしまっています。 脱落看板 『あさ◯や』と1文字脱落。このままでは屋号が不明で悶々としてしまいます。 よく見るとテントにうっすらと残る文字が「ひ」と読めるので「あさひや」が屋号でした。
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なんとなくハートマーク。 面格子 このデザインの面格子は小さい頃によく見かけた記憶があります。 界隈の建売住宅で施工した工務店かその下請けが同じだったのか、その時の流行のデザインだったのかもしれません。今ではアル
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焼肉の主役は肉ではないらしい。 焼肉店 A5ランクとかの良い肉だろうが多少ランクの落ちる肉だろうが結局タレなんですね。そうですか、そうですか。野菜は要らないんですね。そうでしたか。 結局たれが一番のような大上段に
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苗字が不遇な医療系の例。 さとう歯科 普通に「佐藤」さんだと思うのですがひらがな表記をしてしまうと対応する漢字に「砂糖」も候補に上がってしまい歯科診療所としては、なかなか治療に反する印象が出てきてしまいますが「砂糖
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歩くような速さで。 Andante 音楽の速度記号でモデラート(Moderato)とアダージョ(Adagio)の中間の速度です(実際はさらに中間の速度記号があります)。 実際のテンポ(BPM)にすると72前後、諸
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