周辺を製作してユニット完成へ向かいます。 ステータス表示基板 回路図はこちら 回路図のトランジスタは抵抗入りのデジタルトランジスタなのでベース抵抗は省略 以前にPCM1791 DACユニットを製作した時と同じ回
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日常に潜む非日常を探し出す
周辺を製作してユニット完成へ向かいます。 ステータス表示基板 回路図はこちら 回路図のトランジスタは抵抗入りのデジタルトランジスタなのでベース抵抗は省略 以前にPCM1791 DACユニットを製作した時と同じ回
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筐体に組み込んで基本的な動作チェック。 PCM5102A DACユニット(仮) メインとなる部分を筐体内に組み上げてDACとして動作するかどうかのチェックを行います。 いつものように訳ありケースのレールにt=1.
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PCM5102A DAC用電源基板を製作。 3.3V2系統電源基板 先に予定した通り+12Vから+3.3Vを2系統出力する電源基板を製作しました。 基本的にはバイナリクロックで製作した電源基板と同じ構成です。出力
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随分以前になりますが独立実験基板でテストしたデバイスをDACユニット化プロジェクト。 PCM5102A基板 独立実験基板の時は配線数を減らしたり他の独立実験基板と合わせるためコネクタを2550/QIに統一したりして
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I2Cアダプタなしで直接通信できるキャラクタLCDモジュール。 I2C LCD モジュール(16文字×2行) 以前に通常のパラレル接続のキャラクタLCDモジュールに後付けしてI2Cで制御することのできるインターフェ
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以前製作したモジュール基板を筐体に入れて運用できるようにしました。 TA8201Kアンプ すでに製作済みのモジュール基板が放置されているので筐体に入れてちゃんとしたパワーアンプとして運用できるように仕上げます。
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とりあえずこちらも試作。 MiniCore 328P 汎用MPUボード システムクロックは外部16MHz水晶発振子 Arduino UNOのシリアルポートを担っているATmega16U2のほか一部回路を省略した状
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とりあえず試作フェーズ。 MiniCore 328P 汎用MPUボード 内蔵8MHz発信器なので外付け水晶発振器は無し 内部8MHz発信器で動作するArduino互換のMPUボード。ファームウェアはArduino
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ソフトウェア改修して一応の完成…ですかね。 時刻表示モード 年月日表示モード 内部温度表示モード バイナリ表示部分は常時時刻表示を行なっています。 時刻をsetSyncProvider()により定
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サクッと周辺回路を組んでケース入れ。 TDA7297パワーアンプ 筐体内部 いつものようにt=1.0mmのアルミ板を訳ありケースのレールに通して基板類の取り付けベースにします。メインのアンプ基板以外の周辺回路は電
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サクッと作るパワーアンプ。 TDA7297 STMicroelectronicsのパワーアンプICであるTDA7297を使ったパワーアンプ。 外付け回路がほとんど不要、IC1つでステレオパワーアンプを構築できる便
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納得いくところまで出来上がったので実用フェーズに。 筐体内部 LEDドライバ側の電源を強化してDC-DCコンバータの5V2A出力に変更、2系統の5V出力の電源基板を5V出力1系統とDC-DC向けの12Vにデカップリ
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ずいぶん昔に入手したものを掘り起こしました。 NSX-39 学研(現在はGakken)から2014年に発売され高い人気を誇ったポケット・ミクがあったのを思い出して引っ張り出してきました。 一度、機能チェック的な事
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ちょっとトラブルの予感がするので追加・改修しました。 電源基板(DC-DC) 以前作ったスペクトラムレベルメータでは気にならなかったのですが、時計は常時点灯しているLEDが多いため以前に製作した電源基板では心許ない
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いよいよ時刻設定部分の実装です。 背面操作部 操作部基板 操作用のタクトスイッチを並べてコネクタ接続によりMPU基板でボタン操作の処理を行います。タクトスイッチは押すとGNDにつながるように回路を組み、MPU側で
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テストプログラムで確認。 バイナリクロック(仮) 先般筐体内配線を行なったので実働可能状態になりRTCから日時を読み取りディスプレイ基板に表示させるテストを行いました。コロン部分に使用した3mmφの赤色LEDが思っ
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本体へ仮組みし基板間を結線。 筐体内配線 基板群 製作してきた基板を筐体に組み込んで通電し、不具合が無いか確認しました。 今まで製作してきた基板に加えてRTCモジュールとI2Cバス基板を加え、いつものようにt=
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やっと電源基板。 2出力電源基板 MCUとHT16K33のための2出力の電源を製作。 はんだ面側にAMS1117-5.0を実装しているので部品面側から見えませんが、AMS1117を2つ実装して2系統の5.0V出力
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時刻管理の心臓部。 RTCモジュール 中華激安でずいぶん以前に購入していたのですがほぼ死蔵化していたのを引っ張り出してきました。当時3つセットで数百円ぐらいだったと記憶しています。1つ使用で1つ予備として2台購入す
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メイン制御基板の製作。 Arduino MiniCore基板 スペクトラムレベルメータの時はA/Dの速度に影響するのでクロックをArduino Unoと同じく16MHzの外部発振にしましたが、今回はディスプレイ周り
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