とりあえずですが完成しました。 スペクトラムレベルメータ(完成) 無事ソフトウェアも完動し、運用フェーズに入りました。 結局地道にMSGEQ7でスペクトラムデータ生成→A/D変換→表示データ変換→H16K33で表...
測定のメイン部分のプログラムをテスト。 測定テスト中(クリックすると拡大します) MSGEQ7の制御にはArduinoのライブラリもあったのですが、自由度が取れず色々面倒そうだったので自前で読み取りプログラムを作成...
マトリクスLEDに接続してテスト。 テスト中 ディスプレイ基板が完成したので全基板との結線ケーブルを製作し動作テストを始めました。 筐体内部 マトリクスLEDのROW側は部品面のマトリクスLEDと基板の隙間に潜...
基板の実装が進んだので筐体内にちゃんと収まるかを検討。 ユニット内配置 メイン基板・電源基板・ドライバ基板をいつものようにアルミ板に乗せて固定し訳ありケース(Type106-140)に組み込んでみました。電源、信号...
LED表示用ドライバ基板を製作。 HT16K33基板 SOP28ピンを変換基板で実装しても良かったのですが秋月電子から発売されているモジュール基板(M-11246)を利用させてもらいました。モジュール基板が大きい事...
とりあえずメイン基板と書き込みテスト。 メイン基板 MSEQG7からの出力をA/D変換するテストをする前にブートローダ経由でMPUにプログラミングできることをまず確認です。 FT232のUSB-シリアル変換経由で...
死蔵品プロジェクト再々始動。 メイン基板(構想中) 以前MAX7219を用いてマトリクスLEDを表示させるテストをしていましたがデバイス2つをカスケード接続していた目的がそもそも16×8の表示領域を必要と...
Interface誌掲載のDACを製作してみました。 pico DIY DAC V2.0a Interface 2023年3月号掲載の「ハイレゾ&I2S伝送対応![新]ラズパイPicoDACの製作〈1〉TH...
オーディオ系を全て接続して動作確認。 PCM1792 DACユニット(仮組み) MPU周り以外Amanero Combo384を含む全てのオーディオ関連ユニット基板を仮組みして音出しテストを行いました。Amaner...
基板をまとめて筐体に入れてユニット化。 TA2078プリセットイコライザーユニット 起動時のデモでLEDは全点灯しています 通常は選択されているモードのLEDのみ点灯 筐体内部 制御基板とTA2078基板、電...
今回本命のD/Aコンバータ基板。 PCM1792基板 データシート記載の回路を元に基板を製作しました。 実装面積的に厳しいのでバイパス・コンデンサ類はφ5mmのラジアルリード電解コンデンサではなく全て1608サイ...
アナログ系のための±15V電源。 12V→±15V電源基板 以前の電源基板と同じDC-DC変換モジュールを使用してアナログ系向けの両電源基板の製作を行いました。モジュールは3W出力ですので±15Vでは100mAが最...
DAC本体への電源基板。 5V/3.3V電源基板(PCM1792用電源) PCM1792用の電源基板です。デジタル系に3.3V、アナログ系に5Vを必要としますので基幹の12Vから低損失レギュレータであるLT1117...
DACの電流出力を受けて電圧に変換。 I/V変換基板 PCM1792の出力は最大で7.8mAp-pの電流平衡出力です。一般的なオーディオ信号として用いるのであれば電流〜電圧変換回路で電圧信号にする必要があります。 ...
電流出力型オーディオDACであるPCM1792を使用したオーディオDACユニットの製作を開始。 平衡・不平衡変換 & LPF基板 以前にTexasInstrumentsの電流出力型オーディオD/Aコンバータ...
デッドストック部品の活用。 TA8201Kアンプ基板 基板のみで製作中 随分前に一度製作しているのですが、最近の自分のトレンドに合わせてモジュール基板化して構成し直しました。 TA8201AKはすでにディスコン...























