鍵盤楽器の方ではありません。 キーボード群 乱雑に積上げている…のではなく針金で固定されていて、どうやらちゃんとディスプレイされているようです。 ×印の有るキーボードなどもあり、キートップも外れていた
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日常に潜む非日常を探し出す
鍵盤楽器の方ではありません。 キーボード群 乱雑に積上げている…のではなく針金で固定されていて、どうやらちゃんとディスプレイされているようです。 ×印の有るキーボードなどもあり、キートップも外れていた
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勝手口だと思うのですが、どうしてこうなったのか。 勝手口への道 土地の割り付けはどうなっているのかが、すごく気になるのですが、何が何でも勝手口を外の道まで通るようにしたかったとしか思えません。 ひと一人分の幅の通
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いくらなんでも、そこまで切れないでしょう? 料理サンプル(ステーキ) いままで、持ち上がるとか動くとか、いろいろ見てきましたが、これはびっくりです。 ステーキの料理サンプルなのですが、なぜか皿ごと切れているサンプ
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江戸川乱歩ファンか。 黒蜥蜴 看板から怪しい雰囲気が発散しています。 たぶん、屋号の元は江戸川乱歩の同名探偵小説に出てくる女盗賊の俗称を付けたのではないかと思われます。 エロ・グロのキワモノ系の描写があり、映画
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車輛のドアは車掌の開閉が基本ですが、この「ドア」ランプが点灯しているとドアを乗客の要求で開閉する事ができるようになります。 ドア「開」ボタン(車外) 車外から乗る人はボタンを押すと扉が開き乗車できます。 ドア「開
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これは完全なトマソンの無用門。 無用門 門柱・門扉と一部の壁を残して完全に無用門と化しています。 門の横から敷地内に入ることもできますし、門扉も片方しか有りません。 撤去時になぜこれらだけ残しているのか、甚だ謎
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こんな看板がでるほど被害が有るのでしょう。 犬の小便禁止。人間ではありません。 よほど縄張り争いが激しいのか、犬の小用を催す場所なのかは判りませんが、住民から苦情が出たのは間違い無さそうです。 それにつけても
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ちょっとばたばたしましたが、なんとか参加できました。 製作体験会会場 共立電子産業 本社1Fセミナー室 会場の様子 今回は参加者が比較的少なめだったこともあり、ゆっくりとした時間が流れていました。ヘッドホンアン
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それ、無限大だと思います。 MUGEN(∞) この8の字が横向いたような記号は数学記号は「無限大」。 ローマ字表記で下部に書かれているのは「MUGEN」。 ちょっと意味が合わないような気もしますが…
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ひげの屋号や看板のある店、多いです。 髭政(ひげまさ) 串あげ(串カツ)のお店なんですが、たぶん店主がこのイラスト通りの髭を生やしているに違い有りません。 ひげを生やす事ができる職業・職種というのは、いわゆるサラ
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普通は「社員募集」だと思うんです。 「隊員募集」の看板 隊員と言われるとどうも自衛隊とか警備隊というイメージです。たぶん、そちら狙いでしょう。 ウルトラ警備隊ではなさそうなので(笑)、とりあえず自信のある人は応募
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大阪環状線では、駆け込み乗車防止のためのアナウンスが流れます。 促進ベル 操作ボタン 大阪環状線では列車の発車に際し「ドアが閉まります。ドアが閉まります。ご注意ください。」というアナウンスが流れます。列車発車時刻か
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普通の交差点は四つ辻。 本町(七つ辻) 初めにこの表示を見た時は「え?」となりましたが、周りを見回すと確かに7本の道が集まっています。 Google Mapでみるとこうなる 国道2本が交差している交差点にさらに
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英訳するとoops! うっぷす(Oops!) 「おっと〜」とか「しまった!」のような状況の時に発する言葉。 似たような言葉に「uh-oh!」があります。 どちらにせよ失敗したか、予想に反した状況に遭遇した時に出
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仮名というのか、なんというか。 ななしの権兵衛 名無しの権兵衛は名前ですので、名前が無いという言い方に意味が反しています。 なんともいえない自己矛盾。 名無しの権兵衛に果たして名前は有るのか、無いのか。 名前
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粉モン系のお店の屋号、やっぱり面白い。 たべたいやん 「〜やん」は大阪弁で、「〜やんか」の短くなったもの。標準語では「ではないの」になり、元々は女性の使う言葉でしたが、最近は普通に男女とも使いますね。 粉モンはあ
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止めなければ、つぎつぎお代わりが。 どんどん食堂 何も言わないと次々にどんどん料理の皿が運ばれてきてストップするまで増え続ける恐怖の食堂。大喰らいの人にはたまらない食堂…というわけでは無いようですのでご
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同じ屋号、やっぱり言葉がやわらかいせいか、いくつも見つかります。 おいでやす ここや、ここでも同じ屋号で営業されています。 標準語であれば「いらっしゃいませ」。 もっとも「いらっしゃい」は大阪には大正中期以降に
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以前にも同じような屋号がありました。 うまいや もう、ストレートすぎて、どうしたら良いか判らなくなります。 よほど自信があるのか、確かな舌を持っているのか。 不味いはあり得ません。最低でも「うまくない」で、「う
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