大阪弁だと「〜と違う」意味です。 肉のやない 「〜やない」を標準語にすると「〜ではない」となります。 この場合は「肉のではない」と言う意味になります。 全然意味通じませんね(笑)。 「肉」「の」「やない」が正
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日常に潜む非日常を探し出す
大阪弁だと「〜と違う」意味です。 肉のやない 「〜やない」を標準語にすると「〜ではない」となります。 この場合は「肉のではない」と言う意味になります。 全然意味通じませんね(笑)。 「肉」「の」「やない」が正
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なぜか2つめの「つ」が大きい。 つつい酒店 そのむかし、とんだ横槍が入って放送終了したCMがありました。 「ぐ、ぐ、ぐ、具が大きい」という名台詞でインパクトのあったレトルトカレーなのですが、この始めに言葉に詰まっ
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家の入口に行くのになぜか横断歩道。 敷地内横断歩道 なぜか自宅の入口に行くために横断歩道を渡る必要があるようです。 それに、手前に車庫スペースがある奥に、なぜに一軒家の敷地があるのかも不思議です。 車が交差する
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無指向性のスピーカー、便利です。 WP-SP082MS 最近、共立プロダクツからWonderPureブランドで発売された無指向性インテリアスピーカー組み立てキットWP-SP082MSを製作してみました。目的はオフィ
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もう、どこからどう突っ込めば良いのか。 ビルのテナント看板 以前にご紹介した「ビスタ通天閣」のテナント。個別ネタで記事にしても良かったのですが、ここまでくるとまとめてドン!って感じなんで一気に突っ込みます。 最上
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野ネズミではありません。 中華料理「ぐら」 始めは「ぐりとぐら」の「ぐら」かと思っていたのですがどうやら違うと気付いたのは、このお店デカ盛り系のお店だった事から判明。 という事で、このお店はキリスト教カトリック系
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土佐弁です。 いごっそう 私的には褒め言葉なんですが。 土佐弁(高知)で「頑固者」とか「一刻者」という意味ですが、酒豪だったり気骨のある男性という意味もあり、どちらかというとそちらの方が褒め言葉だろうかと。 特
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川の中なのか海の中なのか。 小魚の泳ぐ看板 飲食店の看板に模様っぽいものがあったので近づいて良くみてみると、どうやら小魚の泳いでいる様が意匠となっています。 まるでめだかの学校のようですね。 小魚が泳ぐようなデ
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もう、ド真ん中。 クロンボ この店といい、この店といい、この店といい、もうどうしたものかと。 直球過ぎて言い逃れもへったくれもありません。 ある意味、堂々として清々しいぐらいです。
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アルファベットに濁点。だいたい予想はつきますが。 バルザル(Bar S”alu) アルファベットのSに濁点(ダブルクォーテーションではない)で濁音に。 すなおにZaluとしないのはイラストのサルにかけ
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風の中を泳ぐこいのぼりと思いきやなんか違う。 かつおのぼり よく見ると魚の体の模様が鯉ではありません。 尖った口、濃い縞模様、背びれ、尾びれの手前のくびれなどかなり違和感がありますが、なんと「かつおのぼり」です。
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当時、げらげらと腹を抱えて笑わされました。 マーくん ごっつええかんじ中のコントでダウンタウンの浜田雅功がヤンキー役、相方の松本人志演ずるオカンからよくこの名前で呼ばれていじられる「おかんとマー君」の一連のコントを
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居心地良しなのか。 ここち屋 「心地よい」をイメージしているのでしょうか。 「心地」を辞書で引いてみると「外界からの刺激に対して起こる心の状態」とありました。そうやって考えてみるとなにやら小難しい事のようです。
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うーん、難読。 東鑫貿易 「とうきんぼうえき」と読みたくなりますが「とうしんぼうえき」が正解。「鑫」の文字は日本語読みなら「きん」ですが中国語読みが「xin1」なので日本語に充てると「しん」になるためでしょう。と言
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ドドーンと暗い雰囲気に。 どん底 なんともまあ、凄い屋号です。 話題性は抜群ですが、ちょっと引いてしまいますね、これは。 でも、絶対に忘れないこの「めてお☆いんぱくと」級のネーミング。 これに加えてこの喫茶店
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味自慢と同じかと。 うまい珈琲 店舗テントに堂々と書かれています。自分で言っちゃいます。 店舗の看板や提灯に「味自慢」とか「腕自慢」とか書かれているのと同様ではないかと。他人の評価ではなく自分の評価で自己申告とい
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技術の成果か、はたまたカッコイイのが目的か。 ロボット 鉄骨製作工場の門前に正義の味方風のロボットみたいなものが。 なんかいろんなモノが組み合わさって、たぶん溶接で組み合わせられて構築されているようです。風体とい
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これ、ぜったいアレですよ。 整骨院の看板 とある整骨院の看板。 屋号といい、このヒネたアライグマといい、あのマンガを意識しているのは絶対間違いないでしょう。そう、いがらしみきおの名作「ぼのぼの」に出てくるちょっと
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