昔の人は月の模様を見て様々なものを想起していました。 うさぎ 日本では月の模様は「餅をつくウサギ」と例えられます。 海外では全く違う見え方になるようです。生活習慣や環境の違いによるものでしょうが、日本では想像つか
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日常に潜む非日常を探し出す
昔の人は月の模様を見て様々なものを想起していました。 うさぎ 日本では月の模様は「餅をつくウサギ」と例えられます。 海外では全く違う見え方になるようです。生活習慣や環境の違いによるものでしょうが、日本では想像つか
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飛び出し小僧ではない。 飛び出しロードコーン 飛び出しの注意喚起の定番といえば飛び出し小僧。 看板ではなくこれはロードコーンに壁せて見せるタイプ。 女の子バージョンですが、男の子バージョンもあるようで、この現場
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塀の上に猫一家がいます。 猫並び 塀の上に猫の置物が並んでいますが、4頭すべて微妙にポーズが違います。 この並び方だと先頭は親猫で、子猫を引き連れているイメージでしょうか。 まず間違いなく猫好きな家なのだと。
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「桂ざこば」、元、「桂朝丸」。 雑魚場料理 2024年6月に亡くなりました二代目桂ざこば師匠(本名:関口宏)。 その名前の元が大阪ことばで「ざこば」、漢字表記は「雑魚場」です。 西区江之子島にあった魚市場で石山
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まあこの看板と屋号でカニが出てこなければ激怒? かにや とまあ勝手に言い放っていますが、この屋号で実は茶道具のお店だったりします。 なのでカニは置いていません。店の看板にカニのイラストまで入っているのですが
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聖なる守りで歯を保護。 歯医者の看板 歯を護り癒す妖精が付いていれば虫歯なんか絶対になりそうにありません。 ただし気まぐれな印象がありますので、本当に護ってくれるのかどうかは気がかりですね。
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いや、私も好きなんですけど。 スシノトリコ 最近は米も載せるネタも(さらに言えば人件費も)価格上昇してしまい、気軽に手を出すにはスーパーのパック寿司ぐらいになってしまった感のある握り寿司。 そもそも現代で一般的に
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魚屋の寿司屋の類似物件。 お肉屋さんの焼肉屋 焼肉の肉を良質で安く仕入れる苦労が不要なので、絶対に良心的な金額で美味しい肉がいただけると期待が膨らみます。高級路線か低廉路線価は不明ですが、味は確実に外さないのでは無
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何となく気になったのでよく観察。 Bar earth 左端にある地球のロゴイラストの日本の部分が妙なので写真を改めて拡大して観察すると。 部分拡大 日本だと思っていたら”Bar earth̶
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映画ハリーポッターシリーズで登場する魔法学校に向かうための発番線。 9と4分の3 なにこの中途半端な数字は。 と思っていたらふとハリーポッターがホグワーツに向かう特急列車の発着するキングスクロス駅のホームの番線番
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雄鶏もありますが。 めん鳥 ひね鳥、いわゆる親鳥を焼き鳥屋で提供するお店が少なからずあります。 一般的に食肉として出回るのはほとんどが雌鶏で、飼育数から考えても雄鶏の親鳥が市場に出回ることは稀なのだそうです。雄鶏
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ちょっと無理がある感じしますけど。 魔芙瑠(まーぶる) 英語読みもかな読みも付いているので読めますが、崩し字なこともあって漢字表記だけだと絶対に読めません。読みかなもカタカナではなくあえてひらかな表記。 かなりア
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ちょっと寄り道しますね。 道草 元々は馬が道々草を食いながら行くことから途中で他のことにかかずらって時間を費やすことを指します。 寄り道に近いのですがちょっと違いますね。 どうも一服処として使いやすいのか粉もん
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三本足の烏。「やたのからす」とも。 八咫烏の看板 元は中国の伝説から太陽の中にいるという三本足の烏ですが、日本ではこの太陽神の他に神武天皇が熊野から大和への道で迷った際に天上より遣わされて道案内をしたことから導きの
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焼肉店の排気ダクトは長い。 高く伸びる排気ダクト 建物屋上まで延伸された排気ダクト。 周りの店舗や民家に匂いを撒き散らさないように配慮して、店舗からの排気を建物最上部まで誘導して吐き出す場合が多いのですがその長さ
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今日から〜。 ま王 「魔王」でもなくアニメのタイトルに使われる「マ王」でもなくなぜかひらかなの「ま王」。 ひらかな表記でマイルドな印象がありますが店舗が魔界に通じていて、夜な夜なサバトに興じられて大変繁盛している
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気付いてはいたのですが新規店舗ではなく移転だったようです。 永和電機 堺筋に面していた店舗・オフィスをこちらのものづくりロードのエリアに移転していた永和電機株式会社。 ファクトリーオートメーション(FA)関連の制
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和名セイヨウハシリドコロ。 ベラドンナ イタリア語で「美しい貴婦人」という意味の植物。 葉の汁を点眼すると瞳孔が開き(散瞳)して目がぱっちりする作用があり中世ヨーロッパでは女性が使用していました。主にアトロピンや
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